【完全版】 童貞からの日記 a.k.a サブカルへの日記 【2018-】

J-POPに片思いしていた / 過去の備忘録 / ミニブログ的な、何か / 貧乏生活上等 & 完全嫌儲主義

今まで見てなかった、、推し武道の最終回を見ている、、僕はぼっちだから、、孤独を抱えているから、、アイドルとかバンドを見ていたい、、コロナが収束したら、、また、銀杏や相対性理論のライブを見に行こう、サンボやくるり、ホムカミも見に行きたい、、アイドルは、タワレコ錦糸町のインストアでも見に行こう、、孤独を癒やすためにも、現実を見ながら、現実逃避を、、

 

髭を聞いたり、デスキャブを聞いたり、、音楽の聞かれ方が変わった、、00年代、、ロックは続いていくが、、ロック史の在り方は変わってしまった、、僕は、シャムキャッツとかホムカミとかサニーデイとか、、その手の、バンドが好きだ、、商業音楽の最後の客だったのかもしれない、、難しいこと、考えずに、、時代と眠ろうぜ、、00年代を振り返ろう、、

 

オアシスのベストを聞いている、、ロックンロールって随分、単刀直入だな、、こんな、シンプルなバンドサウンドでもロックって成り立つんだね、、驚きだよ、、こんな、分かりやすいのにパンクにならないのはなぜなのか、、ロックとパンクの違いは何なのか、、日本にはいないよな、こんな、堂々とした、、チンピラサウンド、、ビートルズの音楽なんて、ここに置いていけ、、

 

九龍ジョーメモリースティックという本を読んで、、思うところがあって、、朝日新聞を読んだ、、大人の教養として、朝日新聞を読む、、そんな、34歳のニート、、銀杏が好きで、、スカムっぽい、カルチャーが好きだが、、ここに来て、、朝日新聞、、自分はネットには居場所を見つけられなかったけど、、ここに居場所がある、、人は成長していかないといけないのだ、ユーモアを忘れずに、、

 

スペシャの羊文学のやつをユーチューブで見ている、、何も起こらない、日常で羊文学を聞く、、自分の幸せくらい、自分で決めるさ、、塩塚モエカは可愛い、そんなの、当たり前さ、、やっぱり、ギターロックはいいな、そんなの、当たり前さ、、自分で自分を認められれば、それでいい、、いつでも、自分の幸せが分かっていれば、それでいい、、

 

ももクロChanのブルーレイを流した部屋で、そして、そんな、部屋の万年床でポパイを読もうとしている、、永遠に東京に憧れる、そんな、田舎者、、ゆっくり、時間を流していこう、、ゆっくり、時間を味わおう、、焦る必要はないさ、寄り道しながら、一歩一歩進んでいこう、、楽しい、お部屋でどこまでも一人遊びを、、

 

ヤナミューのレイラインを聞いている、、自分はこの曲が大好きだ、、コロナが収束したら、、今まで通り、無銭厨としてヲタ活を楽しもう、、俺はゴキブリのようなやつだ、、銀杏とか相対性理論のライブにはフツーに金を落とすけど、、アイドルは無銭でいい、、強いオタクになりたい気持ちがないわけじゃないが、、強いドルヲタになってもしょうがない、、俺は気持ち悪いドルヲタが大嫌いだ、、お金は有効に使おう、、無銭がっつきをするつもりはないが、、

 

まだ、ヤナミューを聞いている、、去年出たらしい、アルバムをサブスクで聞いている、、正直、どの曲も同じに聞こえる、、違いがわかる、男ではない、俺、、だけど、それがアンビエンスな感じがしていいのだ、、ヤナミューの世界観をまるごと、楽しめてる感じがして、、最高なのだ、、ロックの外タレのアルバムもそういう感じで楽しんでる、ものは多い、個人的に、、そして、アイドルたちには、出来るなら、どこまでも自分を表現してもらいたい、、運営などの周りの大人の目指す、アイドル像もあるだろうから、、そんな、簡単ではないのかもしれないけど、、それでも、自分の思う、理想の女性を目指す、女性は美しい、、だから、ディアステやワックのアイドル群はあんなに、人気なんだろう、、清楚でもビッチでもロ
リでもババアでも、どんな、女性でもどっかしらには需要があるはずだ、、男はそうはいかないのかもしれないけど、自分もどっかに自分を面白いと思ってくれる人がいると信じて、キャラの上書きをしていきたい、、

 

ネットでオタクについて書かれた文献をpdfで読んでいる、、bgmはでんぱの一番新しい、アルバムをサブスクで、、アイドルもアニメもポップスと変わらない、大衆文化だったんだという、当たり前のことを強く、思わされてしまった、、文化という海はどこまで、広がっていくんだろう、、でんぱもみりんちゃんの結婚で、新たなフェーズに入ってるっぽいし、、アイドル文化のこれからも、楽しみ、、アイドルはオタクじゃない、オタクに提供するコンテンツに夢を入れる側だ、、本当にオタクを極めたいなら、孤独な茨道かもしれないけど、、プレイヤーはまた、役割が違うのだ、、僕は出来ることなら、オタクになりたい、、犠牲もいとわないさ、、

 

乃木坂もAKBもベタだ、、秋元康が作るアイドルはベタだ、、だからこそ、売れるのだろう、みんな、ベタが好き、みたいだし、、自分も、ベタが好きだ、、ロックバンドというのはどんなに売れようが、どんなに国民的になろうが、、ベタであるように見えても、個性が光る、、だって、いい表現の本質的なところだからだ、キャラというものが、、サザンも、ミスチルも、ビーズも、、どれも、それぞれのキャラがある、、乃木坂やAKBは福山雅治の音楽のようなものだ、、確かに、完成度は高いのだが、無個性という個性が光る、、乃木坂やAKBに限っていえば、代替可能なものだろう、、だけど、それがアイドルの本質の一つなのだろう、、

 

ユーチューブででんぱのライブ映像が期間限定で三本あがってたので、、部屋で流す、、未鈴ちゃんの例のシーンも見たが、、旦那について、触れていなかったのが、良かった、、やっぱり、オタクはどこまでも、妄想しなくちゃ駄目なんだ、、どうしようもない、現実に打ちのめされるくらいなら、どこまでも、空想の世界を広げるしかないのだ、、俺は妄想する、未鈴ちゃんの旦那は俺、誰がなんて、言おうが、俺の空想の世界では、未鈴ちゃんの旦那は俺、、もちろん、それについて、他者に同意を求めないし、あくまで、俺のパラレルワールドでの話、、もともと、強いヲタクでもないし、濃いヲタクでもないから、未鈴ちゃんと接触しないし、もちろん、ストーカーにもならない、あくまで、個人的にヲタ活を、楽しむための自
分なりの知恵、、自分の中だけでは、好きなように、自由に世界を捉えていいのだ、、漫画家になれるような画力もストーリーを創造できる頭も持ち合わせていませんがね、、

 

今日も数回、オナニーして、数回、昼寝した、、そんな、堕落しきった、我が人生、悔いはない、、前に、自作のオナニーソングを弾けないギターで弾きがったったものを聞いていた、、顔面モンスターながら、ナルシストの自分は自己満足はしたが、改めて、自分に音楽の才能がないのを思い知らされた、、才能がないのは、しょうがないとして、、努力などをしないから、俺はクズなのだ、、でも、音楽素人として、これからも、自己満足のために生きていく、つもり、だって、パンクロックに出会ってしまったのだから、、今、部屋ではマイフレンドケイイチという曽我部さんのアルバムが流れてる、、曽我部さんくらい、才能があったら、人前でうたってかもしれない、、けど、僕には、、、それにしても、バリバリのプロの音楽家でありながら、インディーカルチャーの持つ、いい意味でのラフな作品を作り続ける姿勢が大好きなんです、曽我部さんの、、どう生きるのも俺の自由だ、、そう、思わせてくれる、最高の音楽家、、それが、曽我部恵一、、

 

(『二千二十年五月第二週投稿分』)