【完全版】 童貞からの日記 a.k.a サブカルへの日記 【2018-】

J-POPに片思いしていた / 過去の備忘録 / ミニブログ的な、何か / 貧乏生活上等 & 完全嫌儲主義

ヨーキング氏や奥田民生の音楽を聞いている、、クロマニヨンズを久しぶりに聞いた時と同じ、感想だ、、ロックってヤツがあれば、人生、それだけで上々なんだ、、女は一人いればいい、ジジイになってまでセックスに溺れる必要はない、ロックがあれば、それだけであがるんだから、、ドラッグもセックスも要らないんだ、、まー、精神薬は飲んでる、出来損ないなんですがね、、フジファブリックの志村氏が奥田民生に憧れたように、、ゴッチも岸田氏も奥田民生に憧れていたんだろう、、こんな感じで、これからも、ロックンロールは続いていくんだと思うと、世の中、捨てたもんじゃない、、

 

姫乃たまのファーストオーダーという最高のアルバムを聞いている、、俺は姫乃たまのような人になりたいのだ、無理だけど、、そして、俺の人生はまだまだ、プラマイゼロだ、、それだけで、人生は明るい、、地獄だとしても、また、地獄なんか、じゃない世界だとしても、、本当は、そんなの、どうでもよくて、この、姫乃たまのアルバムを聞いてるだけであがる、、元欅のなーこちゃんも、頑張ってる、みんな、みんな、頑張ってる、、応援してるアイドルが頑張ってるんだ、俺も腐らずにいよう、、そして、俺は絶対に人生で借りを作らないで生きていこう、、それが、例え、孤独な世界だとしても、、

 

今日は五月の二十二日、、ユニオンで取り寄せていた物と銀杏の武道館の方のブルーレイを買う、、サニーデイの新譜は未だ、アマゾンから届かない、、僕は、今、買ってきた、銀杏のブルーレイを見ている、、今の銀杏はサポートメンバーの無駄使いだ、、あんな、豪華なメンバー使っておいて、銀杏の楽曲をやるなんて、なんて、、そんな、事を、、ブルーレイを、見ながら、思ってしまった、、冷静なぶん、、だけど、まー、大好きなんだけどね、、コロナの問題が収束したら、当たり前のように銀杏のライブにも行くんだろう、、いつか、峯田和伸より幸せになりたい、峯田和伸を超えたい、、そんな事より、ユニオンでお会計していた時の自分がクソ、キモかった、お札が湿気ってたのも、クソ、キモかった、、やっぱり、俺はキモい、、そして、そんな、しょうもない自意識を持った、自分にはやっぱり、銀杏の音楽が合うのだ、、俺、死ね、、

 

トマパイのライブDVDを見ている、丁度いい、本当に丁度いい、トマパイの、感じも最高だし、客もうるさくないし、知らない箱だけど、そんなに大きくなさそうだし、丁度いい、本当に丁度いい、やっぱり、ライブDVDはライブDVDで魅力がある、もちろん、現場の良さもあるんだろうけど、ライブDVDも良い、、アイドルの現場にはあんまり、深入りしたくないから、ライブDVDってブツがありがたいよ、、いろんな、アイドルのライブDVDが見たい、とりあえず、パフュームとかでも、、

 

ペイヴメントのファーストを聞いている、ローファイは現代のブルース、いつかのネットサーフィン中に見つけた、誰かさんの言葉だ、どんな時でも人はブルースを必要としている、どんな形であれ、、それにしても、いい、アルバムだ、自分はこのアルバムに出会ってしまったんだ、楽しく生きよう、、そして、自分には、ロックバンドは無理だと改めて感じさせられた、自分なりの方法を見つけよう、、

 

朝からイースタンユースを聞いている、俺は確かに負けてしまったんだ、俺は勝てなかったんだ、それでも、自分なりにここで立っている、って言っても俺は引きこもりニートで子供部屋で年がら年中、ファイティングポーズとってる、痛い中年なんだけどね、イースタンユースはそんな、しょうもない、こんな俺のためにはうたってはいないだろうけど、確かに希望を感じる、これから、どうやって、生きていこうか、早く、アイドルの無銭現場、復活してほしいけど、コロナじゃ、しゃーない

 

今日もまた、トマパイの、ライブDVDを見て、感動している、アイドルの現場はあんまり知らないが、現場の楽しそうな雰囲気に溢れていて、堪らなく、あがってしまう、実際の現場には色々と問題がつきものなのかもしれないが、映像作品ということでそこら辺がファンタジー化しているというか、フィクション化していて、最高だ、、彼女を作ろう、彼女とこの感動を分かち合えるとは思えないけど、彼女を作ろう、、最低な人間だとしても、最高の人生を、、

 

俺はエセオタクにしかなれない、今もまだ、見ていなかった、マギアレコードを流しながら、ネットサーフィンをしているのだが、全く、話が頭に入ってこない、、本当にただのミーハーなキモいだけのやつだ、俺は、、アイドルだって、全然詳しくなれないし、音楽オタクにもなれない、、劣等生はどこまで行っても、劣等生なのだ、、

 

ジョンケージのCDを流しながら、クラシックを特集した、ブルータスを読んでいる、、とにかく、暇でしょうがないのだ、俺は、、俺はただの引きこもり、笑いたいなら、笑え、、俺は、どんなに教養を身に着けようとしたり、世界を広げようとしても、、全てが滑っているのだ、、残酷なまでの現実、ジョンケージの音楽は最高なのに、、スノッブになりたいのに、くたばってしまえ、こんな、現実なら、、

 

例のブルータスで知った、グレングールドをスポッティファイで聞いている、、クラシックは最大限の演奏技術があるのが大前提で話は進んでいくのだろう、そこで、初めて、センスを確かめ合う、そんな、世界なんだろう、、俺は似非ロックばっかり、聞いていたので、最低限の技術でセンスで勝負するみたいな価値観に染まりきっていた、、クラシックの第一線はすげーや、だけど、俺はグレングールドの佇まいなどから、確かに感じる、センスが最高だとも思うのだ、、

 

昨日、買った、ブブカ、、掟ポルシェ氏への吉田豪のあの頃のモーヲタについて、聞いている、インタビューを読みながら、ブックオフで、買ったばかりの、チェッキ娘のライブDVDをパソコンで見ている、、まだまだ、ヲタクの沼は深いし、まだまだ、楽しめるはずなのだ、、まだまだ、知るべきことはあるのだから、、それにしても、チェッキ娘の音楽、最高すぎるだろう、、チェッキ娘にも秋元康が、関わっているという、、結局、秋元康の手のひらで踊らされているのだ、、

 

五月の最後の土曜日、、相変わらず、暇を持て余してる、、今、僕は、サニーデイの新しいアルバムに付いていた、DVDを眺めてる、、ロックンロールって、何だか、素敵だけど、掴めそうで、掴めない、、そんな奴だ、、気分は最悪だ、俺は負け犬、気分は最悪だ、、サニーデイのロックンロールはこんなにも、僕を挑発する、、逃げも出来ない、だけど、向かう事も出来ない、、ただ、そこにいるだけ、全然、報われない、、

 

あの子が出てくる夢を見た、、銀杏の光を聞いた、光って曲の凄さを改めて感じた、特別なメロディラインを使わなくても、特別な言葉を使わなくても、特別な演奏テクニックを使わなくても、化け物みたいな表現力で全てを伝えてこようとしてくる、そんな、バンドなんだ、銀杏は、、泣きたくなるほど、嬉しい夢を見た、クリープハイプの泣き笑いを聞いた、いいバンドだ、、今日、見た、夢をそのうち、忘れるだろう、たかが、夢だし、だけど、いつか、思い出せるように、ここにこれを書き記しておく、、

 

山下敦弘監督のどんてん生活を久しぶりに見ている、、どんてん生活の、女バージョンが見たい、女監督でそれが見たい、、タナダユキとかがそんな感じなのだろうか、映画に詳しくないので、よく分からない、、もらとりあむタマ子も大好きな映画なのだが、主演が前田敦子でいいのだが、あまりにも、可愛すぎる、、もう少し、普通のブスで見たかった、、だけど、あの映画は商業映画だから、仕方ないのか、、俺は思うよ、山下敦弘監督の作品はどんなに駄目な人を描いても、可愛らしい作品になっていると、、

 

朝から山下敦弘監督と岩井俊二のDVDを見ていたが、自分には、映画より音楽なんだよなと、ギターウルフを聞いて、改めて、思い知らされてしまう、、5ちゃんで映画にまつわるスレを、昨日の寝る前から見ていたから、ついつい、家にあるDVDを見ていたが、俺は、そう、ロックンロールが一番好きなのだ、、最近はエレキをアンプに繋いで遊んでる、セイジさんみたいなギターが弾けたらいいのに、、

 

間宮まに、への本当のガチ恋になった日、、ヤナミューを本気で好きになれた日、、何度でも立ち上がるんだよ、、ロックンロールイズノットデッド、、今日、六月二日は記念日だから、、銀杏の、愛地獄とデイドリーム祈りを見る、、もう、夜の十時過ぎだけど、、真夜中のロックンロール、、恋と退屈と間宮まに、、アイドルはヤナミューだけでいいんだ、、早く、ライブを生で見てみたい、一緒にチェキをとってみたい、、何度目かのガチ恋の季節だ、、面白くなってきた、、ジンジャエールで祝杯だ、、

 

フールーでバンプのライブを見ている、、前もって、録音されていたんじゃないのかと思うくらいの完璧な演奏、、だけど、確実にCDとは違うのだ、、ライブらしさもまんまんあるのだ、、改めて、バンプの楽曲を聞くと、確実にロックバンドの、楽曲構造でありながら、一ミリの誤差も許されなそうなくらい、完璧な作りになっていて感動してしまう、、この四人は音楽で何かという、メッセージを届けるという宿命に逃げずにいる、、俺も生きるのだけは辞めないでいよう、、何かから逃げ回ってる、俺だけど、、

 

ガチ恋ヲタの記事やブログを見ていた、、熱愛発覚のついでに、精神科にお世話になったらしい、、僕は糖質患者の基地外だけど、、、僕はアイドルを一人の女性として見る前に、一人の尊い、アイドルとして見ていたい、、ドルヲタの、楽しみ方は色々とあると思う、仲間を作るためにドルヲタになる人もいるだろうし、目立ちたがり屋でヲタ活をする人もいるだろうし、楽曲派としてヲタクをしてる人もいるだろうし、、ガチ恋の人もいるだろう、、自分は自分で分析するとガチ恋よりの楽曲派といった感じだ、、今、間宮まにのツイキャスの過去のやつを聞いている、、ヲタ活を、楽しみたい、、

 

童貞じゃないけど、、セックスに異常に固執してるタイプだと思ってたけど、、セックスにはそれほど、興味ないということに気づく、、もう、いい、おっさんだし、性欲なんてね、、童貞じゃないし、、だから、可愛いアイドルを見れたら、それでいいんだ、、アイドルの可愛い曲を聞いてるだけで幸せだ、、処女とはセックスしたいけど、ね、、朝からペドロや乃木坂を聞いた、、アイドルソングを聞いてるだけで幸せだ、間宮まにが好きだ、、

 

アイコのキラキラを聞いている、、銀杏のラブソングを聞いている時も、アイコのラブソングを聞いている時も、僕の聞いているラブソングは僕の妄想上のものだ、、だから、ラブソングを聞いていて、楽しい、、現実の恋愛はきっと、あっという間に夢の世界のものから、現実の世界のものになる、、僕も唯一、付き合ったことのある彼女がいたことがあるから分かる、、アイドルを見たり、音楽を聞いたりするのはそれはそれで楽しい、彼女といたときはいたときで楽しかったんだけどね、どっちに転んでも楽しい、恋愛をしても、楽しい、恋愛をしなくても、楽しい、妄想は楽しい、、間宮まには可愛い、、

 

ヤナミューのファーストから始まった一日は、ペドロを経て、欅坂、ギターウルフと続いてく、、アイドルソングとロックンロールがあれば、飯何杯でもいけるよ、、痛い大人を代表して、どこまでも行きたいぜ、、銀杏の、ブルーレイを見た、昨日の夜も似たような事を思ったんだ、、嘘じゃないよ、ホントだよ、、今日はシャワーを浴びて、洗濯をしたら、キュアーのCDをブックオフに取りに行くつもりだ、、実りある日々を、

 

(『二千二十年五月第四週と二千二十年五月第五週と二千二十年六月第一週投稿分』) 

 

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