童貞からの日記

a.k.a サブカルへの日記

偽りなく愛されていると必要とされていると嘘でも思えたら、それだけでその人生は幸せだったと言える気がする、こんな、言葉に出来ないくらいしょうもない人間だけど、今でも幻想のようにそれを感じるし、これからも今を続けていけば、続いてく気がする、そんなエイプリルフール、 『四月一日

 

生きたい

今まで以上に丁寧に日々を生きたい、そんな、中年無職、今日はサイバーを見るため、幕張へ、アンナ氏が思ったり、デカかった、そんな僕も結局はアップルミュージックでまいな氏を聞く、うまく言葉には出来ないけど、いいんだよな、いいんだよ、 『三月三十日』

 

生きたい

 

 

里咲りさを聞いている、今夜、イオンで徘徊を繰り返すジジイこと俺はなんか、前より里咲りさを好きになってる、言葉では言いづらいけどジョークと本音のせめぎあいがなんか、いい、とっても、こんなジジイは立派な働きアリにはなれないから粋な遊び人に、 『三月二十八日』

 

生きたい

アートスクールとかを最近、よく聞いていて、ルーリード的なパラガ的な耽美な世界観って憧れるんだけど、見た目、キモオタみたいなデブスだし、スタプラを始めとするアイドルが好きだし、全然だよ、全然、、、そこでかまってちゃんとか銀杏に逃げるわけだけど、 『三月二十七日』

 

生きたい

相変わらず、イオンでアイスコーヒー、貧乏人の嗜み、ちょっと、幸せになれる魔法、最近はラジコでジェンスーの番組を聞いていた、怠け者の娯楽として、ラジオは最適だ、なんだか、8月32日へ行くつもりで、 『三月二十四日』

 

生きたい

ネットにはくすぶった下心丸出しの輩が多い、ホント、嫌になっちゃうよ、僕はノーフューチャーでもいいんだ、最低限の生活はこれからも続いていくだろうし、下手くそなギター弾いたり、下手くそな文章書いてたらいいの、結末がどうであれ、、、イオンに行かなきゃ、

 

生きたい