【完全版】 童貞からの日記 a.k.a サブカルへの日記 【2018-】

J-POPに片思いしていた / 過去の備忘録 / ミニブログ的な、何か / 貧乏生活上等 & 完全嫌儲主義

今、聞いている、筋少のアルバムが終わったら、、次は何をしようか、、ユーチューブでねこてんでも見ようか、それとも、姫乃たまのDVDでも流そうか、どうしようか、どうしようか、、退屈でも暇はつぶせる、それもわりかし、楽しく、、世間は社会は俺を無視してるとしても、俺がいつまでも世間から社会から孤立してても、、いいんだ、一人は確かに寂しいけど、気楽でいい、、こいつが好きだとか、こいつが嫌いだとかそういうのに巻き込まれるのは面倒だ、、僕は、せめて、今は寂しい、気楽を選ぶ、、

 

ねこてんのユーチューブを眺めながら、、、可愛い女の子を見てるだけで、心は満たされるが、、それだけじゃ、大人のマナーを知らない、こどおじもどきだ、、教養を身につけても、きっと、社会を変える術は身につかない、だけど、きっと、スマートに生きる術は見につくかもしれない、それは、処世術でもなく、、これからはオタク趣味を楽しみつつ、教養も楽しもう、、ねこてんは可愛い、僕は前向きにこんな社会の中で生き ている、、

 

とある、丹生ちゃんを見て、思った、、人生なんて可愛い女の子とスイッチでもやってれば、幸せなんだって、、だから、僕は自分の世界を広げるスピードを緩めようと思う、、かなり、緩めようと思う、、これは社会とかにも言えることかもしれないけどね、、俺、色んなもの、持ってるもん、、今、ある財産だけでも十分、着飾ることは出来る、、俺は俺なりに十分、頑張った、だから、次は誰かと笑おう、、

 

最近は部屋の掃除を決め込んでいた、今さら、今更の断捨離だ、、早く、新しい部屋に出会いたい、、また、エンタメ界がちゃんと動き出したら、坂道とスタプラとAKBを全力で追い掛けよう、、自分のやりたいように、、なるべく、正直に、、それくらしか、出来ることはない、、アイドルは可憐だ、、

 

片付けに疲れて、途方にくれる、、そんな、時、、プレイヤーにサンボの野音のDVDを入れる、、流す、、しょっぱなのMC、二人ぼっちの世界が流れた瞬間に僕の見ている世界が変わる、、大げさかもしれないけど、本当なんだからしょうがない、、コロナの騒ぎが収束したら、坂道の握手会に行こう、、必ず、きっと、、

 

部屋の片付けも一段落したので、、溺れるナイフを見る、、やっぱり、どうしようもなく魅力的な作品だ、、ただ、主人公の二人があまりにリア充すぎて、遠い、遠い世界のお話でもはや、お伽話だ、、誰かのために強くなれたら、そんな、幸せなことはない、これからの人生はあの頃の人生への復讐なのだ、、

 

生きたい

アジカンは社会の中で意識的に音楽を鳴らしてる、、だけど、それは銀杏やサンボのように暴力的でもないし、くるりのように難解でもない、、みんなに開かれた姿勢でみんなのうたを鳴らしてる、、だけど、自分はパンクっぽいものが好みなので、アジカンほどマジョリティだとちょっと寂しくもなる、もう少し、スモールサークルで美しく鳴らす方法もあるはずだ、、

 

僕は全てを失った、クソみたいな男だ、、最初から何も持ってないけど、全てを失ってしまった、精神障害者だ、、だけど、僕にはアイドルという最高の幻想の相手がいてくれる、、決して、マニアやオタクというような人に誇れるほどのものでもないけど、、、そんなことを乃木坂のオールナイト、OG回をユーチューブで聞きながら、考えた、、負け犬には負け犬なりの社会との繋がり方がある、、

 

ユーチューブとクロムキャストを使って、羊文学を流している、、こりゃ、ユーチューブなんかあったら、それで、音楽は十分だよなってなった、、みんな、そんな、コアな趣味人じゃないということだ、、もちろん、それでいいんだ、生活を犠牲にしてまで、趣味を楽しむ必要は無いんだ、、それにしても、なるべくなら、羊文学にはいつまでも、あの三人で音を鳴らしていてほしい、それは難しい話かもしれないけど、それは余計なお世話かもしれないけど、、

 

dアニメストアクズの本懐を見ている、、自分は漫画も小説も楽しむ余裕が、金銭的にも体力的にもないから、アニメくらいが丁度いい、、音楽から物語を見い出すのはなかなか難しいから、アニメくらいが丁度いい、物語がないと、自分の世界を変えることはできない、エナジーだけちゃ、どうにもならない、ノイタミナはやっぱり、いい、、

 

朝っぱらからユーチューブでよしのももこの音楽を聞いている、よしのももこでも少年ナイフでもスピッツでもアジカンでもオアシスでも何でもいいけど、、いつからか、始まったロックンロールの歴史が確かに流れてて、自分はひたすら、感動してしまう、、ロックンロールは人を選ぶけど、ロックンロールは人を選ばないところが最高だ、、これからもきーぷおんろっくんろーる、、

 

ユニオンで筋少がまとめてあったので、多少、まとめて買った、、今は帰り道、サブスクで筋少を聞いている、オーケン氏みたいなのを詩人というのだと思う、確かな世界観、確かなメッセージ、、プログレというジャンルとの相性の良さ、、新しい世界が開かれた、もう一度、思春期をやり直そう、、全人類を愛して、全人類と友達になりたいけど、、そんなの無理なんだよな、、友達の友達は友達という理論でどこまでも繋がれ、ともだちのわ、、
 

生きたい

アイコの新しいシングル、サンボの輝きだして走ってく、銀杏の恋は永遠、を聞いていた、、峯田和伸の作る曲は簡単だ、だから、誰でもうたえる、、それが普遍性につながっているんだ、ブルーハーツみたいなもんだ、サンボも大好きだけど、やっぱり、銀杏なのかもしれない、CDで聞く、峯田和伸の声はとても優しい、、それは、僕が銀杏を音楽を愛する理由のひとつだ、、

 

メガマサヒデのファーストを聞いている、、メガマサヒデ、こそ、僕が信じるパンクだ、、歌詞なんかどうでもいいんだ、実際は、どうでもいいわけじゃないのかもしれないが、、このメロディーとこのギターとこの歌声があれば、空だって、飛べそうだ、、そんな、妄想ばかりしているから、毎日が、日曜日なのだ、僕は、、

 

バンプの一番新しいアルバムをサブスクで聞きながら、僕は思う、、どんなに、コロナが猛威を奮ったって、世界は終わらない、、どんなに、ダメージをくらたって、世界は続いてく、、悲しいことに、どんなにボロボロになっても、ボロボロになるまで頑張っても、、完璧な夢なんて姿を現さない、だけど、生きる、生きることを続けるから、そんな、人生に生きがいを感じるんだ、、それだけなんだ、、きっと、、

 

ナンバガの無観客配信をちょっとだけ見た、、ナンバガの、ライブは生で見たことないが現場で見るライブとはきっと、違う魅力があって、配信で見るのも良いのではないかと感じた、、コロナに関係なく、客を集めたり、入れたりするのはきっと、大変なことだと思う、、仮に客を入れた状態だとしても配信でライブを見るのはありだなと思ったり、、いろんな形があっていいんだ、きっと、、爆音じゃなくても、リアルタイムで見れるというのは確かに大きなことなんだ、、

 

クリープハイプのボーイズエンドガールズという曲が好きだ、、世の中は、世知辛い、、世の中は、嫌な奴も少なくないけど、、最終的には本当に強いヤツしか、残らないと信じてる、、俺が最高なこと、俺が心から信じてれば、、、それでも、世界は優しくまわると信じてる、、きみのためにつよくなりたいというのはサンボのアルバムのタイトルだけど、、やっぱり、自分なりに姿勢を正して生きたい、、、そんなこと、夕食前に呑気に考えてる俺は、社会不適合者のどうしようもない馬鹿で、どうしようもないクズだ、、そんなことをクリープハイプを聞きながら、考えた、、

 

サブスクとクロムキャストで乃木坂やエビ中を聞いている、、僕は精神病患者のヤバいやつなので、、超絶、被害妄想がヤバい、、被害妄想じゃないのかもしれないけど、被害妄想が、ヤバい、、本当に世界に嫌われているのかもしれないけど、被害妄想が、ヤバい、、もう少し、ちゃんと体を休ませないとな、、そもそも、世間は俺に敵意を向けるほど、暇じゃない、、真意とか真実とか分からないけど、、、やっぱり、世間なんてどうでもいい、敵意を向ける人にも表面上は優しさを差し伸べられる人になりたい、上から目線だけどな、、タフになりたい、、アイドルソングを聞いて、体を休ませよう、、

 

生きたい

テニスコーツのタンタンテラピーを朝から久しぶりに聞いている、、僕はこのアルバムをパンクだと思う、パンクロックじゃないパンクだ、、何がそう思わせるのかは知らないが思ってしまったんだから、しょうがない、静かなサウンドの中に、とても、エクストリーム、僕らのうたかが確かにある、、感動した、朝から、、

 

スポティファイでアイコの新曲を聞く、、ストローまでは同じような楽曲であっても何かを更新し続けていたイメージがあったが、、時代に寄り添ったのか、何なのか、この、隙のあるサウンドがアイコの、才能溢れる歌声に合わない、、人、それぞれに特性があると思うと何か、表現とか芸術とかってオモロイ、僕も何か、出来たらな、、

 

クロムキャストを使い、dアニメストアげんしけんを見ている、、未だに掴めない、あの頃を掴むために、、オタクとはなんぞやを学ぶために見るのだ、、アニメ見まくるぞー、、そんな、似非ヲタだ、、アニメを見ながら、弾けないギターに触れること、、アニメを流しながら、その他、もろもろをするのは楽しい、、丁寧なヲタライフを、、

 

ユーチューブのラスジーのプレイを流しながら、、心は泣きながら踊っている、楽しいを見つけて、楽しいと踊るしかないのだあ、、ラスジーが使ってるサンプラーが欲しい、、ローエンドセオリー周辺も掘りたい、少しずつ、少しずつでいいからステップアップしたい、、

 

ユーチューブでデリックメイのボイラールームを眺めてる、、どこでも、どんな形でも心踊らせばいいんだ、、コロナさんの影響で無観客ライブをして配信する人たちも出てきた、、不謹慎かもしれないが新しい形だと思った、、世界中、どんどん、経済は貧しくなっていくかもしろないが、心に花を、、

 

PiLのファーストを聞いている、、未知との遭遇、そうとは、言い切れないけど、刺激的だし、刺激的なものに出会いたい、、まだ、見ぬものなんてありえるのかと思うが、ありえないが日常にあると毎日は楽しくなる、疲れるけど、、刺激的な日々を、、

生きたい

日曜日の朝一、ももクロChanを眺めながら、僕は考える、、コロナさんはやっぱり、脅威であり、安倍さんの言うようにやっぱり、人混みはなるべくなら避けるべきだ、、僕は音楽が好きで、決して、多くはないが、ライブなりのイベントに行き、また、行くことが好きだった、、だけど、コロナさんは、やっぱり、脅威だ、、まー、いい言い訳になるし、執着的になっていた、なるべくなら、現場を、、という考えを改める、いいチャンスだし、、ライブに行かないがゆえに浮いたお金を大切に使おう、、こんな、ちっぽけな生活に、新しい価値観を、、

 

ピーズの、マスカキザルを聞いている、、これをもっと下品にするとオナマシとか銀杏になるわけで、、馬鹿なりのインテリジェンスが大木温之氏にはあるわけでそのギリギリの瀬戸際の知性に憧れるんです、、ダサい大人も多いけど、イカした大人もまだまだいるぜ、心に自意識高めの自慰を、、

 

映像研を見ている、こんな、女の子がいないのもわかってる、こんな、クリエイターがいないのもわかってる、、だけど、どうしても、夢のようなものを見ていたいのだ、、じゃないと、優しくもなれないし、強くもなれない、夢のようなものを見て、夢のように生きて、夢にただ、憧れて、、

 

豊田道倫のCDを聞いている、、個性、個性と言っていても、量産されたようなサブカル男子だけじゃ、つまらない、、平気な顔して、キチガイじみた行動を、、そこに社会性が伴えば最高なのだが、、どうやら、社会性というものから逸脱しようとする自分がいる、、そして、オーバーグラウンドよりアンダーグラウンドを好む、自分がいる、、自分の生きたいように、自分のいたい場所で、、

 

大島亮介氏の音源を順番に聞いている、、ネットで活動するのとリアルで活動するというのを並列で考えるべきなんだ、、確かに、リアルの方が本物感が出るかもしれないが、別に胡散臭い偽物でいいじゃないか、胡散臭い本物より、胡散臭い偽物の方が何倍もマシだ、、ネットにはねこてんも小島ふかせもいる、、オンライン上の天使たちに花束を、、

 

スーパーカーの、フューチャーマを聞いている、、スーパーカーの、音楽はマイナー志向の人たちにとってのスタンダードであり、、いつか、からのインディーロックの世界基準のひとつでもある、僕もこれを参考にもっと、もっと遠くへ、、ネットの世界は社会の縮図だ、あいつのことを恨んだり、憎んだりするのも愛の裏返し、、きっと、かまってほしいだけなのだ、そんな、世界の嫌われもの、、

 

生きたい

カスカスを昨日の夜と今日の昼と見ていたのだが、、あれだ、あれ、、ほぼ、男しか出てないし、春日は何人もの男とキスするし、尻をよくフューチャーするし、、男の男による男のための番組だったんだなと感じたり、、だけど、オードリーのキャラがそんなにエグなく、ポップだから、見ていられる、、本当に男子って馬鹿ねって言う女子の気持ちが分かったりした、気分だ、、

 

三四郎のオールナイトをBGMに、ネットサーフィンをしたり、、それにしても、世の中には娯楽があふれている、、テレビ、ラジオだけじゃなく、色んなものがあふれてるネットがある、、それにしても、人は何のためにライブに行くのだろう、、僕は銀杏やサンボのライブを見に行く理由は自分の人生にかけがえのないバンドだからだ、そして、理論や大森靖子をアイドルを見る目で見てみたい、、また、ホムカミや柴田聡子は社交場に行く感じ、不細工な踊りを踊りに行く感じで参加できたら、、あとは家の近くのフェスくらいか、、とにかく、ほどほどに何事も楽しむ、、

 

タイムフリーでオードリーのオールナイトを聞いている、、世の中は、コロナウィルスで大変だ、僕も怖い、本当に怖い、よくわからないけど、怖い、よくわからないから、怖い、、幸い、僕は引きこもりなので、このまま、穴を掘り続けたい、、死にたくない、いつかは、死ぬとしても、まだ、死にたくない、、生き残りたい、 、

 

最近は、持病の薬を減らしたことにより、調子が悪くなり、、冷静ながらも、やっぱり、キチガイだった、、まー、毎度、毎度、キチガイですが、、そして、薬を戻し、落ち着いてきたので、録りためていた、アニメに手を出す、、マギアレコード、映像研、推し武道を消化しなくてはいけない、、楽しい、苦痛だ、、

 

そんな、最近だったが、やっと、心穏やかにインターネッツを楽しめるようになった、、やっと、人並みに大人になった感じだ、、ごちゃん、ツイッター、ブログなどをごろごろ巡っている、、インスタも早く、巡回したい、、汚らしいほど、世界は真っ白なのだ、、銀杏、まどマギおそ松さん、キリキリヴィラ辺りにまつわるインターネッツを、、

 

マギアレコードを見てると赤い公園の新曲のCMが流れた、、石野理子氏がどんどん完全体になっていく、本当にただただ、尊い、、元々、最高だったのに、最高を通過してしまったようだ、、渋谷公会堂公演も見たかったけど、安倍さんが人混みは避けろと言っていたので、、、だから、僕はデマルコと細野さんの公演を見送ることにした、その、お金でクロームキャストを買った、、引きこもる生活にインターネッツは最適だ、、しばらく、ライブ鑑賞は諦める、、

 

生きたい

スポティファイで民生氏の武道館公演のバンドの方を聞いている、、もちろんいいというのはあるのだが、それとは、関係なく、奥田民生はネットの使い方が素晴らしいと思う、あまり、見てはいないがユーチューブでも多くの動画をあげていたり、サブスクでもかなりのペースでアップしてる、、お金に余裕のある人はコアなファンとして、ライブでもなんでも行けばいいし、グッズも買えばいいと思う、だけど、世の中は金がない人も多い、俺だって、貧乏だ、、ライトなファンが楽しめるコンテンツがあるのは、いいことだ、そして、そういうコンテンツを置いとく、プラットフォームとしてネットは最適だ、、民生氏のように金のあるミュージシャンはこれくらいのことはしてほしい、、今日も俺は偉そうだな、全く、、こういうことができるのも民生氏が多くの人に支持されている、人気者でみんなの奥田民生だから、なんだろうが、、

 

サンボは、愛と平和を、うたった、、、それはやっぱり、あの三人のキャラゆえだ、あの三人は多少のよこしまな心があったとしても、絶対的正義だし、絶対的にロックのど真ん中なのだ、、だけど、この日本はすでに、愛と平和なんじゃないのか、、とくに、ロックなんかを愛するサブカルオタクたちは多少、貧乏だとしても心はピカピカなんじゃないのか、そう、きっと、サンボの、うたう、愛と平和はひとりひとりのための愛と平和なんだ、そうしたら、あの頃よりももっともっと、美しい国になるだろう、そんな、僕は立憲民主党を支持してる、、

 

どついたるねん、ピーズ、フジ久、ハバナイなどをいろんなメディアで聞いた、、僕は馬鹿でいいのだ、このまま、愚か者でいいのだ、難しい顔しないで、偏差値の低いダンスで人生を踊るのだ、、いつだって、地下では地上では満足できない愚か者のためにイカれた音楽が流れているんだ、僕もダサい格好でいいから、ライブハウスに行こう、、 僕は思う、誰かにとって価値のある人生を生きてれば、自分も幸せみたいな贈り物を貰えるんだと、、

 

セロの高城氏がソロでアルバムを出すらしいので、セロの四枚目を聞き直してる、ポリリズムがこのアルバムにどんなマジックを宿したかは未だに分からないのだが、とても、日常の中で聞けるアルバムになっている、ロッキンオンとかムジカに載ってるような芸能界に浸ってるようなバンドにはこういう音楽は作れない、、まー、ただ、対象年齢の違いでどっちがいけないわけじゃない、ただ、アラフォーの僕の生活にキングヌーやヒゲダンは馴染まない、、もちろん、セロを始めとするインディーバンドよりいろんなポテンシャルは高いのかもしれないが、、僕は音楽にそういう面は望まない、、非日常なんてすぐ終わる、それなら、日常にちょっとした味わいを、、

 

ピストルズは可愛い、、さっきまで、ピストルズのラストライブの音源を聞いていた、今は、再結成後のライブ映像を見ている、、ピストルズのことは全然、知らないのだが、、再結成後のピストルズは、おっさんのバンドになっている、ビジュアル、音、、全てが、おっさん化してる、もちろん、ポップだし、愛らしくて、たまらない存在なのだが、、パンクバンドなりの大人への進化だ、、それでも、パンクはいつだって、可愛い、、

 

生きたい

源ちゃんのポップウィルスを聞いている、源ちゃんの声が愛しい、、源ちゃんの歌が愛しい、、今日はキュービーハウスに頭をまるめにもらいにいった、、丸坊主だ、、やっぱり、当たり前のように日々を働いている人は尊い、、僕なんか、無職でふらふらしてて、駄目なやつだ、、だけど、ふらふらできるうちは全力で自分なりにオタ活したい、、ただ、そのさえはその未来は自己責任だ、、どんな未来が待ってようが弱音を吐いてはいけない、、金がなくなったら、、障害者雇用で途切れながらも勤めよう、、文句を言ってたとしても、当たり前のことを当たり前にこなす人を僕は心から尊敬する、、偉そうだな、俺、俺、死ね、、日常は何気ない顔して、知らせる、、この世のことを、、

 

近所のブックオフにカスカスが三百円程で何本かあったので購入、、ただのラッキーじゃなく、前に自分が何本か、カスカスを購入したのでデータが残って置かれていたというのもわかるが、、ただのラッキーだ、、何か、自分の邪気がちょっとずつ、薄れていく、、その事により、より、世界が楽しくなっていく、、みんな、生きてるだけで誰にも文句を言わせてはいけないんだ、ブサイクだろうが、イケメンだろうが、学生だろうが、非正規だろうが、正規だろうが、社長だろうが、政治家だろうが、、僕は無職だから、批判されてもしょうがない、だって、確かに障害持ちだが、障害持ちでも働いてる人はごまんといる、それなのに、自分は遊んでるだけだ、、やっぱり、働かないと駄目だよ、短時間でも、、働いてない人は見た目でわかる、、同じだけど、ちょっと違うオーラが漂ってる、、だから、僕は自分が置かれてる状況に対して文句は言わない、、ムカつくやつにムカつくとは言うけど、ね、自分が置かれてる状況に対して文句は言わない、、やっぱり、この社会で生きてる人は尊いよ、、どんな形であれ、社会参加しなきゃ、、引きこもってる場合じゃない、僕は死ぬ気で引きこもる、世界は凄いと気付いて、、誰かに優しくなって、、まだまだ、生きよう、

 

ツイッターで可愛い女子のつぶやきを眺める、、そんな、最近、、ギターウルフを聞いている、、これは発明であり、美学だよ、、ジョンスペもこんな感じだったりするのかな?わからんし、しらんが、これは全てが美学だ、、ギターウルフより激しいバンドもいるかもしれないけど、ギターウルフは音、言葉、全てが美学だ、、

 

散歩をしながら、自転車を漕ぎながら、羊文学を聞いている、日常のエモ、平熱のエモという感じで、耳障りがいい、、どんな時でも聞ける、、前のEPとは違う魅力で溢れてる、、昔、ボーイズオンザランが出た頃のぴあに載ってた、峯田くんの言葉で、全ての女は敵、全ての男は仲間みたいな言葉があった、だけど、今の自分に言わせれば、全ての男は敵、全ての女は仲間だ、、実際は全人類に嫌われてるんだけどね、俺は、、なら、女の仲間になりたい、ちなみに女の心を持った男は好きだ、もうちょっと、言えば、ゲイは好きだが、バイは駄目だ、男が好きか、女が好きか、はっきり、すべきだ、、女のバイは許せるが、男のバイは許せない、、なんか、胡散臭いから、、

 

峯田和伸botにしばしば出てくる抑圧という言葉、、いまいち、ピンとこなかったのだが、自我というものをキャラというものに変えていいなら、少し、合点がいく、、そう思うと生まれながらにして、その人のキャラというものが決まっているなら、そのキャラに沿って、振る舞うしかないし、例え、そのキャラが他人に受け入れられなくてもしょうがない、、それも含めて、キャラだ、、分かる人にだけ、何かが分かってもらえればいい、、そして、僕は他人のキャラを難癖つけながらも、そういうキャラだから、しょうがないとちょっとくらいは受け入れてみよう、、僕は貧乏ながらもささやかな幸せを集めるために、だらだらしながら遊ぼう、、そして、愛されたら愛を返そう、、

 

生きたい

この前、ブックオフで、255円で買った、アジカンのワンダーフューチャーを最近、よく聞いている、、リリース時、サブスクでも聞いてたがCDで聞くのもいいもんである、、なんか、未来に望みを託すために今を頑張ろうと思える、素敵なアルバムだ、、ちょっと、最近、ごたごたしてたけど、一段落、、

 

この前、買ったトクマルシューゴを聞いている、、インディーらしいユーモアがあって、最高だ、、それにしても、こんなに色んな楽器を自在に操れるなんて本当に凄い、、こんなんだったら、音楽、作るのも心底、楽しんだろうなー、、この音楽をBGMに生活は続いていく、、

 

スチャダラパーのライブDVDを流して、聞いている、、このグルーヴに乗って、オイラは次のステージに行けたらいいのに、、彼女を作る努力をする、無職だけど努力をする、、今まで通り、だらだらしながら努力をする、、アイドルは妄想上の彼女、、現実の世界で彼女を、、優しい世界を、、

 

以前の銀杏はホモソーシャルがどうたらこうたらとか、、今の銀杏はどうだか知らんけど、、わかるけど、、ホモソーシャルとか気取った言葉使ってるけど、、学生ノリというか、男子学生のノリということだろ?そんなの、バンドの始まりなんてそんなもんだろうし、、オタク趣味を楽しむ姿勢なんて学生ノリだろ、、いつまでも、、机上の空論をしたり顔で語る奴らが大嫌いだ、そんな暇あったら、楽しく遊ぶ、、幸せになるために生きる、、社会は俺の一部で、、俺は社会の一部だ、、まー、そういう奴らは語るのを遊んでるんだろうけど、、遊ぶしかないのだ、楽しく、、

 

羊文学の新譜をサブスクで聞いている、、結局、幸せになるためには行動あるのみなのだ、、その上での引き寄せの法則なのだ、、何の話って感じだけど、深層心理を変えるほどの行動を、、社会運動をすべき人はすればいい、批評すべき人は批評すればいい、、俺は自分なりに毎日、静かな革命を、、アクセス数がほぼゼロのブログで何言ってるんだかって話だが、、あと、羊文学、あんま、関係ない、、

 

羊文学を数回聞いた後に、リーガルリリーの新譜を聞いている、、リーガルリリーはファニーなポップさがより鮮明になった気がする、、それに対して、羊文学はモードっぽさがより鮮明になった気がする、、メジャーとインディー、事務所所属系と独立系、、二組とも轟音というジャンルのその先へ、、また、ライブ見に行きたい、、とりあえず、音源はサブスクで我慢、、便利な世の中だ、

 

生きたい

サンボマスターとキミを聞いている、、苛立ちとか退屈とか不甲斐なさとか全て、ぶっ飛ばしていく、サンボの音楽はやっぱり、最高だ、、生きたがりって曲があるが、生に対する、いい意味での執着に溢れていて、やっぱり、最高だ、、こんな、アルバム聞いたら、やるしかないっしょ、何かを、、はじめようぜ、、

 

クロマニヨンズを聞いた後に、ガガガを聞いている、、気合が入る、、マインドだけはヤンキーでいたい、、それもちょっと前に流行った、マイルドヤンキーみたいのじゃなくて、バリバリのヤンキーマインドでありたい、、まー、バリバリ、いじめられっ子体質なんだけどね、、強くなりたい、、

 

僕の心は全然、平和じゃない、、誰かを疎ましく思ったり、嫌いだわーと思ったり、、散歩中の自分はサンボマスター世界はそれを愛と呼ぶんだぜをリピートしながら、聞いている、、ニートだし、社会のことはわからない、政治にもさほど興味ないし、、世の中に疎い、、ただ、色々ややこしい世の中のなかで与党さんも野党さんも命懸けということだと思ってる、、政治家なんて誰もやりたがらない職業を全うしてるだけですごいと思う、心から、、多少の不正があったとしても、、話はそれたが、僕の心は全然、 平和じゃない、むしろ、時に荒れる、、だけど、愛と平和をうたうサンボが大好きだ、、理由なんてないが、、

 

おどおどを見ながら、、ギターを触る、、弾けないくせに、ね、、オードリーのくだらなさを見てると安心する、、仕事とはいえ、いつまでも、このままで、、ギターも弾けるようになりたい、、弾けないギターを弾くんだぜ、、そんな、オードリーとギター、、

 

発達障害の人のための婚活アプリ、ハピネに登録した、結婚とかじゃなく、単純にガールフレンドが欲しいんだ、、今日もやっぱり、リーガルリリーのTシャツを着て、南船橋へ、行った、、ブックオフでは500円以下のCDが10枚で半額だったので、トクマルシューゴとかスーパーカーの持ってないアルバムなどを買った、楽しかった、、光が見えてきた、、

 

AKBのベストを55円で買ったので、、聞いているのだが、、オタクが愛すべき俗っぽさがあって、最高だ、、ももクロとかは愛すべき高尚さがあるけど、、AKBのアプローチは逆、、あの子に恋していいよねといった感じだ、、同じ世界に生まれ落ちた、天使たち、、それがAKBなのだ、、いつまでも続け、、

 

生きたい

虹コンを聞きながら、、自分は障害者で出来損ないだから、体が震えてる、、原因は不明だが、、薬を十二ミリから八ミリに変えたら、少しはマシになった、、原因は何なんだろう、、マシにはなったが、未だに震えてる、マジ、キモい、死ねばいいのに、、キモい奴は死ねばいいんだ、それは健常者、障害者、関係なく、、もっと、強くなんないと駄目なのだ、この世で生きるためには、、だから、僕は虹コンに力を借りる、強く生きるために、、うまく、まとまったかな、、

 

今日は二月三日、昨日は二月二日、、昨日は幕張メッセに虹コンを見に行ってきた、、何回か見たことあるが、わりかし近くでまじまじと初めて見ることが出来て、最高だった、、みんな、みんな、とっても可愛かった、、ねもさんとチェキをとりたかったのだが、ライブ後にCDを買おうとしたらなかった、、くやしいけど、次回があれば、、みんな、ほんとうに、ほんとうに可愛かった、、

 

昨日、とった、映像研を流しながら、昨日、蔦屋書店のセルフレジで買った、ポパイをそらみしてる、、スタイルサンプルを特集した、ポパイを読みながら、古着はやっぱり、基本だなと思いながらも、お洒落な古着を買える気がしないので諦める、、自分なりに古着の心を、、

 

いい加減、自分は仕事に向いていないことに気付かないと本腰入れてニートが出来ない、、とクズ発言してるけど、、自分は能力が低すぎて、仕事に向いていない、、だけど、そんなにお金にも困ってないし、そこそこ、生活は楽しい、、これからも、暮らしにサブカルを、、今も昨日見た、虹コンの曲をエンドレスリピート、、

 

世の中には嘘が溢れてる、、だから、僕はこんな世の中が大嫌いだ、、僕が銀杏やサンボやももクロを好きな理由はうまく世渡りしたいからではない、こんな、世の中とガチンコでやりあうために好きなんだ、弱者ほど、嘘でマウンティングをとろうとする、、そんな事を僕は知っている、、弱者なんて滅びればいいんだ、、今、部屋で流れてるのは虹コンのぼくらのターン、、バカの相手をしてる暇はない、、

 

僕は障害者だ、、精神障害者統合失調症っていうヤバいやつ、、ちょっと、症状は違うけど、栗原類くんは発達障害だけど、あんなにカッコいい、、健常者にも負けない魅力がある、、もちろん、僕は類くんのように顔も良くないし、スタイルも良くない、、無謀かもしれないけど、自分なりに頑張るのはそれなりに価値があるはずだ、、ニートとか引きこもりみたいな馬鹿な健常者には負けないぞ、、マギアレコードもより面白くなってきた、、

 

生きたい

今日も相変わらず、ももクロのブルーレイを見てる、、圧倒的なパフォーマンス、完全無欠の楽曲たち、、ただただ、最高だ、、僕はももクロにはいつまでもアイドルでいて欲しいと願ってる、、もちろん、来るべき時が来たら解散とかもしょうがないと思うけど、、今でも、ももクロはアイドルだと信じてる、アーティストではなく、、もちろん、実力で言うとアーティスト並の実力はあるのかもしれない、、だけど、アイドルがアーティストの下というわけじゃない、、アイドルはアイドルでとってもいいものだ、、そして、大袈裟なこと言えば、アーティストだって、バンドマンだって、アイドル的要素は多かれ、少なかれ、ある、まとまらなくなってきたけど、AKBも坂道もハロプロもでんぱもビッシュもみんな、みんな、最高だ、、

 

今日は一月二十九日、そう、ブックオフ的に言うなら、ブックの日だ、、そして、今日はよく晴れており、気温が高い、、過ごしやすくて、最高だ、、あー、早く、春が来ればいいのに、、話は変わり、今日は、ブックオフでおどおどとカスカスのDVDを計8枚買った、、若林ロスを乗り越え、最近ではオールナイトも前のように楽しんでる、、もう一度、オードリーの沼にハマろうと思う、、

 

朝から曽我部恵一くるりを聞いた、、曽我部恵一はインディーであることを心から楽しんでる気がした、、作りたいものを作る、、それを生活の一部にしてる気がした、、いいなぁ、、くるりくるりでプロの音楽家というプレッシャーの中で命懸けで作品を作り続けてる気概を感じた、曽我部恵一だって、キャリアもあるし、プロの音楽家なんですがね、、メジャーの洗礼とインディーの営みの違いか、、自分も素人として頑張ろう、、

 

コレクターズやホフディランを聞いていた、、自分の中のカッコいい音楽で素敵なうたが流れてた、、ウィキペディアを見てみるとコレクターズはビート系バンドの元祖らしい、、こりゃ、もっと好きになるしかないしょ、、ホフディランも僕の知ってる、王道の日本語ロックだ、、こりゃ、もっと好きになるしかないしょ、、

 

リキッドルームに羊文学を見に行ってきた、、ロックのライブは上手い、下手じゃないのかもしれないけど、、あまり、上手くなかった、、羊文学の謎の部分のネガティブな部分が目についた、、だけど、あのドラムのビートは好きだし、ハイハットの使い方も好きだ、、モエカ氏が好きだし、、世界観とかも好きだし、キャリアを積めば、また、 違った羊文学が、、羊文学、まだまだ、伸びしろ、あり、、

 

リキッドの帰りの電車で自分の母親と同い年くらいの初老の女性でデプトの帽子をかぶった、古着を着こなした方がいた、、デプトは歴史があるから、、それくらいの女性がかぶっててもがってんがいく、、正直、今日見た、羊文学のおっさんの客とは違い、、いかした、おばさんだった、、自分もいかしたジジイになりたい、、

 

生きたい

青春ブタ野郎、、いわゆる、青ブタをdアニメストアで三話見た、、アニメっぽい言い回しやシチュエーションはちょっと嫌だった、、、そして、このアニメを見て改めて実感した、自分は陰キャだと、、もう少し、陽キャ寄りの自分ならこんな日々を過ごしていないはずと、ね、、そして、それと同時に自分は楽観主義者だと思った、、そうじゃなきゃ、こんな日々を過ごしていないはずだと、、

 

ゲゼンの旧譜をサブスクで聞いている、、音楽ももちろんカッコいいのだが、、これは現代のユースカルチャーの何本かの光の中の一つだ、、ゲザンみたいなバンドが、もっともっと、売れたら、、世の中、もっと、面白くなるのに、、スラックとか、パンピーとか、ちょっと違うけど、セロとかと並んでほしい、、でっかいイベント主催出来たり、本出せたりするだけでも、周りの期待値がわかる、、自分はおっさんとして、遠くから眺める、、

 

羊文学をサブスクで聞いている、、何度目かの恋だ、モエカ氏の歌声、そして、メロディー、もしかしたら、曲の構成、、まだ、羊文学は謎だ、、僕の中で謎だ、だからこそ、気になる、、何度目かの恋だ、、三十一日はリキッドに行く、、羊文学は、三人ともアー写の姿が美しい、、

 

ゲザンを聞きながら、AKBヲタ、日記でぐぐってみた、、何人かのヲタ活の様子をチェックした、、ほどほどなんかじゃ、満足できない、、過剰なまでに、過剰なまでに、、おまいつにはなれないけど、、過剰までにサブカルを愛してみたいぜ、、

 

ももクロのブルーレイを見ている、全ての芸能はこの世に生きる、全ての人たちのためのレクイエムなんだなと思った、それは死者のためのものじゃなく、、生きてたって、九割はつまらないものだ、、僕だけかもしれないけど、、、そんな、世の中に生きてても、アイドルは優しい、そして、昨日、ロジャポのメモリーズを聞いた、、るったんバージョンの方が好きだが、やっぱり、いい曲だ、、ぱすぽやゆみずさんやめいさんがいた頃のリリスクなど、あの頃のアイドルを再評価すべき時期が来た、、

 

自分の部屋のパソコンでぱすぽを聞いた後、、散歩、ついでにイヤホンでテンフィートを聞いた、、ぱすぽの後に、テンフィートを聞くのが、田舎のイキり陰キャみたいで自分で自分を見下した、、その後は、サブスクでフォーリミやキュウソなどを聞いた、、単純に明るくていいなと思った、人だから暗い部分もあるのだろうけど、そんな所を感じさせないのもいいなと思った、、僕は暗いからね、、銀杏とかサンボは暑苦しいけど、、フォーリミとキュウソは熱さの中にクールさがあってよい、、女性アイドルにあるポップさを秘めてるのも最高だ、、なんか、すいません、 偉そうに、

 

生きたい

枕を置いて、床にへばりつく、、テレビの画面はももクロのライブを映してる、、僕はアイドルが好きだ、、可愛らしいキャラに可愛らしい楽曲、可愛らしいダンス、、他も全てが可愛らしい、、アイドルを見れば、鬱も治る、、最高じゃないか、、ブックオフでは昔のハロプロ関連のDVDが安値で売られていた、、ブックオフとアイドルはニートに優しい、

 

久しぶりに、遊びつかれた朝に、を読み返してる、銀杏らしい生き様、、童貞的感性、ニート的感性、そして、サブカル、、自分はどこにいる、どこにいく、、まだまだ、生きるのだ、童貞的感性をもとに、ニート的感性をもとに、、なんぼのもんじゃい、

 

くらげバンチで働かないふたりを読む、、ニート的感性ってやつを確かめるために、無職だけど幸せになりたい、無職だけど楽しく生きたい、、友達も彼女もいないけど、おまけにお金もないけど、、、そんな時は、働かないふたりを指針にするのだ、、

 

風呂でパソコンでdアニメストアで、、それ町を見ている、ついに最終話だ、楽しかったので、ぼちぼちペースで見れた、、こんな感じで、どんどん、アニメを掘りたい、、楽しいとどんどん触れよう、、今日は親がとってた、クラシック音楽館にも触れた、、楽しいに、美しいにどんどん触れよう、、

 

羊文学やリーガルリリーの新しい曲を、ユーチューブで聞いていた、、どれもカッコよかった、、二組とも、今まで以上に、どっしりと堂々とした音だった、、だけど、その後、聞いた、イースタンユースはあまりにも轟音でなぞるロックのクラシックで圧巻されてしまった、、ロックはいつまでも、きっと、その時、その時で衣替えをしていく、、だから、ロックが死んだとは言わせない、だけど、あまりにも歴史に残る音は圧倒的だ、、

 

リーガルリリーと羊文学、、イースタンとブッチャーズ、、シロップとアート、、いろんなバンドがいるけど、、銀杏とかサンボ、、もう少し、言えば、ガガガやメガ氏には音楽以外にもサブカルの匂いがするから、、たまらない、、別にロックバンドなんて音楽で完結していいんだろうけどね、、

 

生きたい

朝から、昔とった、じぇいじぇいてぃびぃを見たり、、ニート、日記などのセンテンスなどでぐぐってみたり、、もっと、色んな音楽が聞きたいし、色んなアニメが見たい、、けだるいけど、時間は大切に、、なりたい、自分を目指す、自分がいれば、多分、大丈夫、

 

昨日、とった、映像研を眺めながら、、ブルータスの読書入門でホリエモンが嫌われたって大丈夫。っていうタイトルで本を紹介してる、、僕は、縮こまってるくせに不平不満を言う、世界が大嫌いだ、、生きて、生きて、生きてやる、、人生のほとんどは自己責任だ、やるしかない、、

 

野木亜紀子氏と山下敦弘氏のドラマを見てる、、第一話だ、市川実日子は最高だ、、芳根京子も最高だ、、宮藤官九郎の作品も見たくなった、、なんか、大切なことに気付かせてくれる、ドラマだ、、それはないようであり、そとみであり、、市川実日子ポートレートを眺めながら、

 

この前、買った、、シギージュニアのファーストを聞いている、、いけもこさんの愛らしさ、、何者にでもなれる、完成度の高い音楽性、、正統派のポップス故の重さもあるものの、聴き応えは抜群だ、、偉そうに感想を述べてるけど、、いけもこさんの歌唱力と愛らしさが最強ですわ、、

 

今日、買った、イーピーフォーを聞いている、、なんだよ、この感じ、、これが80年代の洗礼かよ、、個人的にはポップグループよりも洗礼された空気を感じる、、音楽だけじゃなく、活動の仕方も気になる、、俺もぼっちだけど、じゃんじゃん、面白いこと、してやるぞーーー

 

昨日、買った、3776を聴かない理由があるとすれば、、クセになる、かなり、クセになる、ナイスミュージックなのは疑いがないのだが、、曲が似ていて、ボリュームがあるので、時空が歪む、、でも、そのアシッド感がクセになる、登山とかけているところも納得がいく、登山したことないけど、、、とにかく、ヤバい

 

今更ながら、みななろばかりを聞いている、、そんな、時代遅れの俺、、おっさんだし、流行り廃りとかどうでもいいよ、、俺が好きなものが、俺にとってはいいものなわけよ、、それにしても、みななろは最高だ、ゼアゼアのアルバムもそろそろ、買おうかな、、姫乃たま界隈とかもな、、もっと、楽しまなきゃ、

 

生きたい