【完全版】 童貞からの日記 a.k.a サブカルへの日記 【2018-】

J-POPに片思いしていた / 過去の備忘録 / ミニブログ的な、何か / 貧乏生活上等 & 完全嫌儲主義

彼女、お借りしますの更科るかというキャラクターのビジュアルが最高に好みだ、あのリボンがいい、古いかもしれないが、これが萌えという感覚なのかもしれない、本当に可愛い、更科るかは可愛い、俺も、もっと、もっと、もっと、更科るかに萌えるぞ、これが推しというやつなのか、よくわからないが、この新しい感覚に心から喜んでいる、更科るかの様なビジュアルの彼女が欲しいぜ、こんな感じの女子に心当たりもあるが、こういう女の子が本当に好きなんだ、何が言いたいかって、本当に更科るかが好きなんだ、

キングオブコント2010を見ている、キンコメが優勝したやつだ、僕はポップカルチャーに対する感度も低いし、ポップカルチャーに対する教養も無いし、ただ、キモいだけで、オタクにもなれない、しょうもない奴だ、パンク的な価値観を手に入れるために、キングオブコントを見ている、こんな10年前のキングオブコントを見て、意味があるのだろうか、わからないが、キングオブコントを見る、笑いはパンク的だと思う、あの、可愛らしい感じ、あの、しょうもない感じ、あの、くだらない感じ、あの、多幸感、笑いはやっぱり、パンクだ、僕は、そこを信じる、

 

 

先月号のポパイを眺めてる、インターネット25年史というコーナーではドミューンの宇川さんが引きこもりを究極のオルタナティブと謳っている、また、同じコーナーでばるぼらさんがウェブのテレビ化について、書いている、それなら、自分はどこまでも、個人として、また、どこまでも、引きこもりとして、このネット社会の中で自分というものについて、表現していきたい、コロナのせいで、前のような社会に戻ることはなくても、勇敢に優雅に前に進み続ける、例え、それが、あさっての方向だとしても、まともになるには、この人生は楽し過ぎる、

 

 

サンボの三人のようにできっこないをやらなくちゃという想いで、どこまでも頑張りたい、そして、峯田和伸に負けたくない、サンボマスターは人生の師匠、銀杏ボーイズは人生のライバル、まー、峯田和伸に勝てるはずないし、超えられるはずないけど、そういう存在なのだ、そんなことを、最近出た、サンボのシングルと銀杏の本に触れて思った、ひとりぼっちの閉じた感覚を、誰にでも開かれた場所で、どんどん出していきたい、そのやり方は、銀杏を始めとする、信者ビジネスの真逆だと信じて、これは、自分の置かれた世界に対する抗議であり、復讐なのだ、ファック世界、

 

馬鹿よりは頭がイイのかもしれないけど、天才や秀才には、到底かなわない、どうしようもない、中途半端なピエロなのである、、ぬるいコーラを飲みながら、昨日、アマゾンより届いた、ドントトラスト銀杏BOYZを眺めてる、もっと、ストイックに勉強しなきゃ、駄目なのかもしれない、例え、それが、サブカルに対するものであったとしても、てか、今時、サブカルなんて死語だろ、それでも、テレビではでんぱのDVDが流れている、前も言ったが、神は女なんだ、きっと、今を生きる女が神なんだ、古本で買った、ユリイカのオタクVSサブカルでは、吉田アミというお方へのばるぼらさんがしているインタビューが面白い、もっと、勉強しろ、俺、例え、その先が孤独の成れの果てだとしても、サブカルのプロの客になれ、俺、

 

でんぱの古いDVDをブックオフで買ってきたので、早速、見ている、ロリータ順子も戸川純もリアルタイムじゃないし、山口小夜子はもういない、全然、違うんだけど、現代の日本には、まだ、でんぱ組がいる、峯田和伸に憧れるように、イノマーに憧れるように、現代の日本には、まだ、でんぱ組がいる、ももクロがいる、AKBがある、乃木坂がある、自分もポップスター、いや、サブカルスターになりたい、だけど、その夢はきっと叶わない、それなら、サブカルスターになる夢のために生きて、でんぱ組という、アイドルの楽曲においての、いい客になりたい、いつまでも、でんぱ組のメンバーを拝み、でんぱ組に背中を押されたい、そんな、人生だ、

 

 

 

ももクロ白金の夜明けを聞いている、ももクロ、メンバーは頑張る、元メンバーも頑張る、そんな子達を神が祝福しないはずがない、アイドルソングにもちゃんと信仰性があるはずなんだ、それは、何も、ももクロだけじゃなく、でんぱにしろ、ビッシュにしろ、あるはずなんだ、僕は神道八百万の神、色んな神に教えをいただき、現世を生きていきたい、パフュームだって、ももクロだって、皆、神なのだ、それも総合芸術の、僕はカリスマにも、神にもなれない、僕は色んな神に生かされてる、もっと、神を信じろ、お布施とか、そういう話じゃない、とにかく、信仰だ、僕は峯田和伸を信仰するように、ももクロも信仰する、

 

 

うだつのあがらない、日々の中で、サンボを聞いて、噛みしめて、自分の至らなさに腹を立てたりしてる、さっき、読んだ、ブブカの文章には、何かをやろうとすること、何かを始めようとすること、その選択をしただけで、アイドルは尊いという趣きの文章が書いてあった、僕は何もかもが中途半端なボンクラ人間で、人に誇れるものなんて、何もない、最後の勇気が出ない、だけど、自分の出来る範囲で事を起こしていればいい気がするんだ、峯田くんも言っていた、特別じゃない事をやり続けて、特別な事を起こすのがロックだって、僕の人生、アベレージな人生だとしても、いつか、あの人を目の前に現したい、

 

サンボの新しいシングルを聞いている、ぶっちゃけた話をすれば、サンボのCDを聞いても、サンボのライブを見ても、世界は変わらない、結局、そういう事は自分がどうするかなのだ、だけど、ふとした瞬間に自分の心音風景といい感じに、シンクロして、心がちょっとだけ、軽くなる、そして、サンボのような音楽の役目はきっと、それでいいはずなんだ、年をとればとるほど、世の中の刺激にもなれてしまい、なんとなく、日々が流れていく、そんな、環境で、楽しく生きるには、やっぱり、自分がステップアップしていくしかないのだ、つまらない目標でも、生産性のない目標でも、そういうものを高めていくしかないんだ、だって、日常なんて、退屈だから、そういう、想いが自然とやっとふっと生まれてきた時、サンボの音楽は強い、いつだって、前向きに生きるには、厳しい年齢になってきたけど、たまには、

 

今月のブブカを読んでいる、いつも、行っている、蔦屋書店には、横野すみれが表紙のしか、無くて、野口衣織が表紙のが無かった、仕方ないから、横野すみれのやつを買った、だけど、増刊の方も欲しくなり、結局、アマゾンで買ってしまった、ファック、蔦屋書店、そして、ブブカを読んだ、モーヲタについての、杉作さんのが良かった、なんか、深みがあった、アイドルというもの、モー娘というものに対する、偶像崇拝を感じて、仕方なかった、きっと、女性が神なのだ、僕は、そんな、女神から色んな教えを授かりたい、aikoでもいい、ももクロでもいい、エビ中でもいい、彼女らは女神なのだ、僕はまた、ひとつ、こじらした、

 

俺なんて、たいしたもんじゃない、それでも、何かを積み重ねて生きていくしかないんだよな、きっと、、今は、ユーチューブでインリビング氏のゲーム実況を見ている、なんか、インリビング氏は友達ではないが、ゲーム実況ってやつは友達と遊んでいる感覚になる、それが、こんな孤独な男を癒やしてくれるのだ、、俺はこれから、何をして、生きていこう、無職、故に仕事もない、だけど、人間は何もしないで生きていくことは出来ない、、可愛い、あの子を彼女にしたいなら、自分も魅力的になるしかない、、人生をさぼり続けると、そこには、何も待っていない、、僕はうたうのは下手だし、うたうのは好きじゃないけど、それでも、峯田和伸に憧れていたし、憧れている、つまりは、そういうこと、なのだろう、、

 

オナマシのおさるのパンクのCDを聞いている、最近は夏の暑さで疲れていたせいか、あー、俺、ぼっちとかそんな事ばっか、考えていた、まー、俺、ぼっちなんだけどね、それでも、ちゃんと前を向いて生きてないと人が寄り付くはずがない、だから、謙虚に前を向くしかないのだ、それにオナマシを聞いていると、楽しいしね、なんか、楽しいを出来る限り、感じていくしかないのだ、大丈夫、問題ない、ぼっちじゃない、ぼっちだとしても、生きていくしかないのだ、そんなら、死んだまま、生きてちゃ、駄目だ、ゲットバック、俺、誰よりも生きて、生きて、生きまくってやる、俺にはオナマシがある、

 

今日は八月十一日、銀杏がアルバムを出すことを発表した、特設サイトの写真を見ると、ビューティフルドリーマーの世界から神道常世の世界に行ってしまった様な写真だと、常世は死後の世界、だけど、変わらない世界、二枚目のアルバムが出た時、あの四人での活動をビューティフルドリーマー、よろしくな、ループ物のような日々だと言っていた、だけど、今回の写真を見ると、、まー、勝手な解釈だけどね、俺のこの、何も起こらない、奇跡もクソもない、この日常は常世なのかもしれない、そう、思えるだけで心が軽くなる、

 

今日は八月十二日、銀杏の、配信ライブを見ている、とってもいい、とってもいいのだ、こんなにドキドキワクワクするのは久しぶりだ、ライブを見たのは、一月三十一日の羊文学以来、、無銭を入れれば、二月二日の虹コンの冬スポ以来、、やっぱり、ライブはいい、音楽はいい、これから、コロナがどうなるか、分からない、前のような、ライブが、無理でも、どんどん、新しい形は生まれてくる、これで、また、自分の中で、また、音楽の思い出が増えた、色んなバンドの配信ライブが見たい、サンボも見たいし、相対性理論も見たい、、相対性理論はえつこ氏の顔出しがどうなるか、、あー、この前のくるりも見とけば良かった、

 

サンボマスターの三人は選ばれし、人間だ、、パンクロックを、ロックンロールをするために生まれてきた、と言っても過言ではない、三人だ、、それに比べて、銀杏ボーイズだった、あの三人、そして、今でも、唯一の銀杏ボーイズとして活動する、峯田和伸というのは、どうしようもなく、そういうのではない、もちろん、彼らは走り続けた、峯田君は今でも、走り続ける、、八月十二日の配信ライブで峯田君の口から出た、厳密に言えば、今までも、多分、口にしている言葉、「俺、あと何回うたえるんだろう」という言葉、その言葉には一回一回のライブとの向き合い方が垣間見えるなと思った、、きっと、サンボの三人はジジイになるまで、ロックンロールするだろう、そして、それを良しとする環境があるだろう、、だけど、峯田和伸はそういうのではないんだなと思った、

 

やっぱり、今日(八月十三日)も銀杏の配信のを見ている、峯田和伸という人は、技術じゃない所で勝負をしている、それはとても文学的だなと思った、パンクやフォークという原始的な文明を使って、誰も見たことのないような、聞いたことのないような、そんな表現をしている、、僕はやっぱり、天才じゃないし、特別じゃない、だけど、生きてみたいという心意気だけはある、きっと、峯田くんはこんなブログで、うじうじ、文章にしている、僕を見て、きっと、「やってみたらいいじゃん」と言う気がするんだ、、誰のせいでもない、銀杏のせいでもない、僕のせいでもない、生きたい人は生きるしかないのだ、どんな、拙い生き方しか、出来なくても、

 

サポートメンバーになって、生きたいを出して、その後の銀杏を聞いていると、こんな、ハチャメチャな、なりふり、かまわず、音を出してるけど、出してるから、なのか、なんなのか、分からないけど、楽しい気分になる、今は、コロナであんまり、人の多い場所や遠くへは行けないけど、それでも、どっかに行きたくなる(←はた迷惑だから、そんなことしないけど)好きな服、着て、ウキウキしたくなる、そんな、僕からしたら、楽しいにまぎれた音楽なのだ、今の銀杏の鳴らす音楽は、、金が無くても、ブサイクでも、相変わらず、ダサくても、楽しく、生きてるよ、僕は、、きっと、峯田くんもリア充生活を満喫しているのだろう、

 

今日(八月十四日)も、やっぱり、銀杏の配信のを見ている、この配信で、よく思うのは、銀杏はなんだかんだ、言っても、肉体的だと言うことだ、昼間、聞いていた、ヤナミューも肉体的だと思った、ヤナミューに関して言えば、楽曲自体は十分に音楽的なのであるが、メンバーのパフォーマンスは肉体的だなと思ったのだ、話は変わるが、マイナーな職業作家が作り出す、地下アイドルの楽曲が大好きなんだなと最近よく、思うのだ、そういう音楽がコロナのもとで、出てこなくなるとしたら、それは、残念なことだと思った、AKBや乃木坂も素晴らしいが、アクビ関連やヤナミューとかその他、もろもろも素晴らしいのだから、話はそれたが、肉体的な表現というものに興味がある、

 

午後三時過ぎ、食パンとインスタントのスープをいただいた、これは本来、朝の食事のメニューなのだが、今日は朝食をとっていなかったので、朝食のメニューが昼食のメニューになったのだ、きのうは、夜、かつ丼を食べ過ぎて、戻してしまった、だから、食パンとインスタントのスープ、これくらいが丁度いい、今は、ラジカセからヤナミューのセカンドが流れている、もともと、曲のメロディラインがエモっぽいという所もあるが、四人のボーカルが何かを伝えようという気概があって、素晴らしい、別にみんなが歌がうまいわけじゃないし、こうやって、気持ちで勝負するというのが、僕は、嫌いじゃない、

 

銀杏とかまってちゃんの映像作品に溺れていた、今日、この頃、なんか、単純にやる気が出るんすよね、やっぱり、なんか、エナジーが溢れているんだと思います、まるで、神への懺悔のように、今も、8月32日への特典のやつを流している、銀杏もかまってちゃんも最高、そして、僕はひとりぼっちの部屋で未来に期待する、だけど、俺は、気付いてしまった、未来なんか、不確かなものに、期待なんか、してはいけないと言うことに、仏教やキリスト教に興味がある、そして、誰も俺を知らなくても、面白おかしく、人生を楽しむ義務がある、

 

やくしまるえつこ大森靖子に触れていると、別にかまってちゃんやバンもんのみさこなどでもいいが、元気な女性が、音楽の世界で、バリバリ頑張って、バリバリ活躍しているんだということに気付く、アーバンギャルドの浜崎容子にしろ、、今は、yonigeをアップルミュージックで、聞いているのだが、やっぱり、頑張っている女性に触れると、自分も頑張んないとっと思う、ホムカミにしろ、柴田聡子にしろ、羊文学にしろ、リーガルリリーにしろ、本当に、この世は、豊かだ、、ももクロにしろ、ビッシュにしろ、でんぱにしろ、姫乃たまにしろ、里咲りさにしろ、、俺も頑張んないと、頑張っている人の音楽を聴くのは、楽しい、

 

銀杏が、恋なら、サンボは、愛なのだ、サンボマスターは君に語りかけるくらいから、サンボを追っているが、サンボのうたは銀杏とは全く違ったベクトルで、寄り添うのだ、今は、手紙という曲を聞いているが、童貞じゃなくなった童貞には、とっても、響く、サンボはいつでも、この、ウインターオブラブの時代に、ボーイミーツガールをうたうのだ、ふたりと言う曲でも、いい、恋人じゃなくても、友でもいい、とにかく、人との出会い、愛し合うことに重きを置いているのだ、まるで、岡林信康のような、プロテストソングで、ニュアンスは変わったが、今年、発表した、花束、忘れないで 忘れないで、はじまっていく たかまっていくも、時代に必要とされてる、曲たちなのだ、

 

今日は八月三十日、もう少しで、八月が終わる、最近は、ウィリアム・バシンスキーをよく、聞いている、寝ている間も、周りに迷惑にならないくらいの音量で流している、僕は、きっと、音がない空間が苦手なのだ、実際、音のない空間なんて、真空状態くらいなのかもしれないが、夜とかの静けさが好きであり、こころもとないのだ、今日はサニーデイを聞いたりした、だから、うどんを食べる、飛躍しすぎかもしれないけど、うどんを食べる、僕は金もない、女もいない、友もいない、そんな、寂しいやつだ、だけど、生きるしかないし、死ぬわけにはいかない、女がいないのも、友がいないのも、きっと、いい面だって、あるはずだ、ひとりは気楽だ、お金はあった方がいいのかもしれないけど、ひとりは気楽だ、僕には音楽がある、そこら辺にいる、ただの、ボンクラな音楽好きだが、それでいいのだ、

 

八月三十日、深夜、日付はとっくに、八月三十一日、八月、最後の日になっている、元欅のなーこちゃんがインスタライブをやっていた、可愛かった、表現なんて、自己顕示欲の産物だ、ヨーキング氏のボットでは、表現は自慢だ、みたいな事を言っていた、もちろん、ヨーキング氏が本当にそんな発言をしたかどうかは分からない、自分が自分を知っていればいい、自分の親が自分を知っていればいい、自分の恋人が自分を知っていればいい、俺は、恋人いないけど、小さな世界で、愛を見つける、それが、なかなか、難しいのだ、だから、僕は僕を愛す、きっと、親も愛していてくれているだろう、過去には、こんな、俺を愛してくれた、恋人もいた、もう一度、小さな楽園を作るために、ゲットレディーだ、ウィルアムバシンスキーの音楽が、なーこちゃんのインスタライブが、俺に、こんな、文章を書かせた、

 

ロマンポルシェオナマシを聞いている、やっぱり、こういう、大人にならないとね、そして、掟ポルシェ氏やイノマーの後ろには、初期のモーニング娘。がある、やっぱり、アイドルというのは、教養なのである、サブカルの、アイドルに、そんな、お金を落としているわけではないが、自分の誕生日にももクロエビ中とでんぱの対バンを見れたのは、いい思い出だ、とき宣のリリイベも、自分の誕生日に見た気がする、とにかく、自分なりの思い出がある、だから、今日、八月三十一日は、蔦屋書店にブブカを買いに行く、そして、ちょっと、話はそれるが、アイドルやバンド、芸能人の裏には、宗教があると思っている、新興宗教含め、、僕は、新興宗教にしろ、宗教にしろ、人と人とが繋がるのは、悪いことではないと思う、ひとりも悪くないがね、

 

(『二千二十年八月投稿分』)

ツタヤが閉店するらしく、、レンタル落ちのDVDなどが300円で売っていた、、シングストリートやはじまりのうた、ソフィア・コッポラの作品とかを買った、、なかなか、満足のいく、買い物が出来たと思ってる、、今は、家でシングストリートを見ている、、いちいち、色んな要素が刺さる、映画だ、、俺もあの子を彼女にしたい、、

 

オードリーDVDが流れる部屋で、ネットサーフィンを楽しんでる、、ネットサーフィンは丁度いい、、バカなりに人生を楽しめるから、丁度いい、、ネットサーフィンは丁度いい、、オードリーのネタも大好きだ、、お笑いのことは全然、知らんけど、、丁度いい、キャラクターなのだ、二人とも、、濃くなさすぎるし、丁度いい、、お笑いが流れる部屋は幸せだ、、

 

レンタル落ちのロストイントランスレーションを見た、、前にも見たことあるが、、やっぱり、いいな、、ロマンチックに生きなきゃ、、ロマンチックを信じなきゃ、、美しい女性の感性は素晴らしい、、僕にはもっと見るべき、映画があるはずなんだ、、早く、人間とコロナとの折り合い所が見つかってほしい、早く、映画館に行きたいという気持ちになりたい、、僕にはもっと見るべき、映画があるはずなんだ、、

 

スポッティファイで乃木坂のきっかけを聞いている、、自分はもう、おっさん、、青春とか言ってる場合じゃない、、歯の汚さがキモさに拍車をかけている、、今日はイオンモールの中の蔦屋書店にブブカなどを買いに来た、、凡人として、生きなきゃいけない、地獄と幸せ、、自分をもう一度、リデザインしよう、、峯田和伸にもなれやしない、、

 

銀杏のビーチを聞いている、、いわゆる、最高のやつだ、、今日も変わらず、ごちゃんを見ていた、、欅坂のメンバーは皆、可愛い、、なーこちゃんも、よねさんも、すずもんもいなくなってしまったけど、、べりさも可愛いし、ぺーちゃんも可愛い、、天ちゃんも可愛いけど、こんな、おっさんが可愛い、可愛い言ってたら、、ただ、ひたすら、キモいだけだ、、個人的にもー、握手会を楽しめる歳でもないのだろう、、金もないし、ちょうど、いいけど、、好きな音楽を聞いて、可愛いアイドルを眺める、、それが、俺の趣味、、ノーフューチャーノークライ、、未来はないけど泣いちゃだめさ、、面白いおばさんと結婚したい、、

 

前歯の詰め物が取れて、クソ、きもかったので歯医者に行ってきた、、俺はクソ、キモい、、家に帰り、昨日入った、AKB48グループ映像倉庫で小栗有以のソロコンサートを見ている、、家庭を持たない、ジジイの俺はアイドルを見るくらいしか、楽しみがない、、そんな、ダウナーな人生、、早く、コロナとの、折り合いを見つけ、、無銭現場に行けるような状態になって欲しい、、俺は金が無い、無職だから、、

 

この前、ブックオフオンラインで買った、ヤナミューのDVDを見ている、ダイバーシティのやつだ、、ちょっと、前まで、ユーチューブで公開されてたやつだ、、なんか、アイドルもサブカル的教養として、、楽しんでいきたい、、そして、現場というものが復活した時、、俺は何に金を使おうか、、無職だから、金なんて持ってないけど、、楽しく、お金を使いたい、、今の自分への命題はサブカルとしての教養、、楽しい、お金の使い方だ、、

 

ベルハーのQのDVDを見ていて、やっぱり、最高なのだが、、ベルハーもゼアゼアもまともに現場に行けなかったのが悔やまれる、、そんな事を考えるとやっぱり、自分はアイドル現場に合わないのかもしれない、、独特の殺伐としたカオスな雰囲気に耐えられるメンタルを持っていないのだ、、ガイジだから、、残念ながら、、だから、コロナが落ち着いてきたら、銀杏を追いかけるのは当たり前として、、曽我部恵一小山田壮平の現場に通いたい、、早く、明確なコロナ対策が見つかればいいな、、

 

スポッティファイでにじゅーを最近、よく聞いている、、こんなん、売れるに決まってるじゃないですか、、事務所からして、ある程度、売れるのは約束されてるし、、レーベルからして、ある程度、売れるのは約束されてるし、、流行に疎い、自分に届くくらい、話題性もあるし、、やっぱり、スタプラのアイドルが一番好きなわけだけど、K-POPとアイドルの架け橋になって欲しいなと勝手に、、、てか、フツーにカラッとした明るさで最高にイケてるんですけど、、日本も韓国も最高、、、

 

ももクロのライブの音源を、スポッティファイで聞いている、、もはや、ももクロはアイドルポップスの古典、、安心安全のももクロちゃん、、ほんと、にじゅーがどれくらい、売れるか、楽しみでしょうがない、、なんだかんだ、アイドル文化も成熟したということですね、、自分は顔面とファッションがキモいだけで、オタク文化には疎いですが、、世界はこんなにも豊かなんだ、、

 

相対性理論のライブ盤をスポッティファイで何度も何度も聞いている、、やっぱり、やくしまるえつこは抜群のヒロイン感がある、、そんなこんなで、大好きなボーカリストの一人だ、、絶対、また、ライブ行く、、買った、Tシャツも着まくる、、やっぱり、この世のサブカルやくしまるえつこでまわってるんだ、、そんな、今更な、やくしまるえつこ感もあるけど、、大好きだ、、峯田和伸以降であり、、やくしまるえつこ以降でもありゅ、、

 

サンボの忘れないで忘れないでを聞いている、、どこまでも、ストレート、、どこまでも、王道、、パッと見は暑苦しくて、ダサいけど、、僕もわからないところや気付かないところで音楽的にお洒落らしい、、初期は結構、そのシャレオツ感がわかり易かったけど、、今でも、最高、、銀杏とサンボは最高、、峯田和伸はだいぶ、音楽面では手抜きだけど、それでも、銀杏とサンボは最高、、銀杏とサンボが活動してくれる限りは死ねない、、って、なんか、重いな、、

 

ごちゃんやツイッターを見るのが好きだ、、イライラしながら、見ている、、そんな、時間も必要なのかもしれないが、、もっと、音楽を楽しみたい、、ぼーっとしながら、ぼーっと音楽を楽しみたい、、今は、サブスクでバッドブレインズを聞いている、、音楽オタクになれなくても、、もっと、心を穏やかにして、音楽を楽しもう、、ハードコアを掘りたい、、

 

バッドブレインズ、カッコよすぎて、、たまりません、、それにしても、俺はネットサーフィン好きの暇人だ、、音楽オタクでも、アイドルオタクでもなく、、ただの、趣味、ネットサーフィンのつまらない人間だ、、しょうがない、ツイッターやインスタで見る、、アイドル画像はこの世の宝だ、、それに、俺は人として意地が悪いので、、ごちゃんなので負け犬がほざいてるのを見るのが好きだ、、自分も万年、負けているくせにね、、とにかく、俺はネットサーフィンが趣味のつまらない人間だ、、だから、そこを極めるしかない、、

 

中途半端な男、、極めることが出来ない、、中途半端な男、、それが自分だ、、今は、ライフガードを飲みながら、、ビッシュが流れる部屋で、、ブルータスを眺めている、、世界はつまんない人も面白い人も中途半端な人も、、世界には色んな人がいる、、一つ、一つ、ピースを集めていくしかない、、それは痛いくらいわかってる、、こんな、人生でもアガるじゃないか、、ビッシュ、聞いてるだけでアガるぜ、、

 

ライフガードが切れた、、コーラをいっぱい、いっぱい飲みたい夜だが、、カフェインをとりすぎると眠れなくなるので、、カルピスを牛乳入れて飲んでいる、、そんな、甘党のただのデブ、、まだ、、ビッシュが流れてる、部屋で、、東京特集とめいうった、ブルータスを読んでいる、、今年のポパイの東京特集も熱かった、、この時代、東京にしかないものなんて、ほとんど、ないのかもしれないけど、、やっぱり、それでも、東京にしかないものがあると信じてる、、地方でも、この時代、あついひともいるのかもしれないけど、、東京から一時間ほど、離れたベッドタウンに住む自分にとって、、東京は幻想であり、ファンタジーだ、、この距離感が自分にとっては、丁度いいはず、、

 

オードリーDVDを流してる部屋にいる、、お笑いのことなんて、なにひとつ、、わからないけど、、馬鹿げたこととか、ユーモアというものは僕の気持ちを穏やかにしてくれる、、それだけで、満足できる、、芸というものは楽しい気持ちにしてくれる、、音楽にしろ、お笑いにしろ、なんにしろ、、それだけで、きっといいんだ、、そういうものが大好きだ、、

 

アートスクールのアルペジオにやられた、後は、、スーパーカーのギターフレーズにやられる、、時々、こうやって、、ギターの音に激しく殴られ、激しく抱きしめられたくなる日があるのだ、、そういう日は自分的に疲労があり、変なテンションの日なんですけどね、、なんだか、分からないけど、、それぞれのバンドに、それぞれのロックの形があるんだ、ロックバンドの場合、、こんな、いつも以上にしょうもないことを考えてしまう、一日も嫌いじゃない、、

 

かまってちゃんのギターロック、、かまってちゃんはギターロックだけじゃないのかもしれないけど、、かまってちゃんのギターロック、、これは、こんな、みじめな男の俺にも突き刺さる、、難しいことはわからないけど、確かに、僕らのレベルミュージックなんだ、、俺もこんな音源が作れたらいいのに、、作れるはずないけど、、俺には明日がない、、

 

ピロウズを聞いている、、リードギターリズムギターのせめぎあいが最高だ、、ギターはろくに弾けないし、、ギターのことはよくわからない、、リスナーとして自分を見たって、、音楽音痴の耳をしていると思われる、、それでも、ロックバンドは最高だし、、ギターロックは永遠に不滅だ、、関係ないが、自分もの子くんレベルの宅録が出来たら、いいのに、、打ち込みならワンチャンあるかな???なんちゃってね、、

 

アブラハムクロスのDVDを見ている、、ロウライフのやつ、、、、なんて、カッコいいんだ、、ハードコアってやつは、、正に、自由への闘争である、、自由への逃走ではなく、、自由への闘争である、、こんな、音楽を聞くだけで誇り高く生きたくなってしまう、、これが終わったら、ストラグルのDVDを見るつもりだ、、俺はまだまだ、生きてやる、、

 

フジロッ久の三枚目のDVDを見ている、、フジ久はとってもいいバンドだ、ライブは二、三回しか見たことないけど、DVDを見ればわかる、、まず、曲がちゃんとしてる、それを愉快に面白、可笑しく、最高なブツに作り上げていってる、、一枚目のDVDと三枚目を見比べてもわかるけど、大切な宝石の原石を磨くようにどんどん、ブラッシュアップさせていってる、本当に素晴らしいと思う、、そして、どんどん、音がクリーンになっていっても、やっぱり、フジ久はパンクバンドだと思う、、本当にワクワクするよ、こういうバンドがいると、、自分で自分の手で、楽しい生活を作り上げていかないと、、

 

パソコンの電源コードが死んで、間宮まに的に言うなら、お気持ちになっていた、、そんな、昨日は千葉駅周辺をふらふらして、今日はららぽーとの中をふらふらしてる、お気持ちのくせに、、今日はセール中のグリーンレーベルでスラックスを安値で買った、、前から、スラックスは欲しかったのでフツーに嬉しい、相当、安かったし、、あー、フレッドペリーのジャージのセットアップが欲しいよー、、少しずつ、理想を形に、、ダサいけど、ファッションの事を考えるのが好きだ、、

 

船橋から帰る、京葉線でロジャポのあみぽんに似たマダムに遭遇する、、あみぽん、可愛かったよなー、はー、、俺の好きだった、パンピーのあーちゃんにも似ていた、、あー、いう感じ、、大好きなんだよな、、峯田くんの大学の話にもあやこさんは出てくるし、いちごの唄にもあーちゃんという人物が出てくるらしい、、あー、なんか、素敵な思い出に触れたようだ、、今、イヤホンから流れてる、ロジャポのメモリーズ、、あー、最the高、、

 

食後に、がぶ飲みのメロンクリームソーダを飲みながら、みななろを聞いている、、俺はただの人、パソコンの電源コードが未だに届かずにイライラしている、、早く、ツイッターでつぶやきたくて、しょうがないのだ、スマホからはつぶやく気にならないのだ、、そんな、俺はただの人、、何も、やる気が起きないから、メロンソーダとみななろで乾杯だ、、これから、アイドルの、インストアイベントはどうなってしまうのだろうか、、

 

人の不幸が蜜の味なら、俺は幸せになるしかないのだ、、それは、この世を恨んでいるものへのささやかな抵抗であり、復讐なのだ、、一番じゃなきゃ、意味がないのだ、そんな、極端な子供騙しのようなことを言ったって、痛みは広がるばかり、、エビ中が流れる、部屋で最果タヒの詩集を眺めている、、詩とは生命と真実らしきものへと繋がった、哲学であり、罪さえ知らないものへの賛美歌なのだ、、俺は生きたいと思った、強く

 

パソコンが使えないから、昨日、買った、最果タヒの詩集を、フジロッ久のDVDを流した、テレビの前で楽しんでいる、、フジ久は元気な感じ、アナーキーな感じがとっても、たまらない、、パソコンがいつも通り、使えてたら、こんな、時間は過ごせなかっただろう、自分は案外、前向きでしぶといのだ、、勝ちに行くよ、消化試合だとしても、、最果タヒの詩に出会えて良かった、、ドラマチックな人生を、、

 

アンディモリのDVDを流しながら、退屈だから、やっぱり、最果タヒの詩集を、眺めてる、、人生、何度目でも始められるはず、だって、確信があるんだ、最果タヒの詩集に出会った、僕には、、そして、小山田壮平が作る、音楽は全部、可愛い、フジ久もどついたるねんも銀杏もみんな、可愛い、、結局、どう転んでも、可愛いはついてまわるのだ、、それなら、ヤンキーのようにいきいきと生きよう、、もう、ナードとは言わせない、、

 

俺の妹のあとに、俺ガイルを見ている、、それぞれ、地元が舞台なので、見ている、、俺ガイルは面白い、いちいち、面白い、、俺ガイルでライトノベルデビューするのも、悪くない気がしてきた、、俺に青春はあったのか、俺には何があったのか、、まー、しょうもない、陰キャ、人生、ですよ、、

 

イオンスタイルで、コーラと、ポテチと、アイスを買った、、引きこもるためだ、、そして、俺ガイルを見る、、めっちゃいい、完璧過ぎる、、ライトノベルも読みたいな、、キャラも全員、いい感じだし、ストーリーも、いい感じだし、セリフも、いい感じだし、、やっぱり、最高だよ、、もっと、もっと、アニメも見たい、、俺みたいな、見た目、キモい奴はアニメくらいしか楽しみがないのだ、、

 

ユアソンを流しながら、ゼロ年代の音楽を、一人で読んだ、もしかしたら、もう、パーティーなんて、出来ないのかもしれない、、コロナの時代とはそういう事なのかもしれない、、僕の大好きな銀杏、そんな、銀杏の世界観、ひとりぼっちの僕の部屋、、世界中が、世界が、そうなる手前まで来ているのかもしれない、家族や友達と楽しく生きようって話だ、、俺には、友達なんかいないけどな、、

 

相対性理論を聞いている、磯部涼相対性理論を一人遊びと称した、、まるで、冗談のような、日常、夢のような、日常、そんな、日常の中でひたすら一人遊び、、最高じゃないか、かまってちゃんだって、イカれた、一人遊びだ、、自分も働きもせず、ただ、ぼっちで、一人遊び、、最高の人生なんて、そんなもんかもしれない、、

 

寝てなくて、疲れてる時は、スーパーカーやアートスクール、ピロウズなどを聞いて、したり顔でロックを貧弱ながらも語ろうとしてしまう、、だけど、調子がいい時は相対性理論大森靖子を聞いて、一人遊びをしようとする、、自分のキャパ以上のことを語らなくていいのだ、、僕はただ、この退屈な毎日の中で遊びたいだけなんだから、楽しみたいだけなんだから、、パンク的な音楽を死ぬまで愛せますように、マイノリティのための娯楽を死ぬまで愛せますように、それだけだ

 

最近はなんだか、いつも以上にくすぶっていた、、もう、あんまり、カルチャーにも興味がない、そんな、波がきている、、まー、のんびり、やっていこう、焦る必要はないさ、、今は、好きな服を着て、街に出掛けるだけで楽しい、あと、強いて、言えば、最果タヒの詩集を空見してる時間が好きだ、、ホント、俺は凡人、だけど、これからも、もがいて生きていこう、幸せに辿り着くまで、、今は、ファッション通信を見ている、、

 

ももクロのライブブルーレイを見ているだけで幸せになれる、、必要以上を求めない、自分の手の届く範囲の幸せを大事にする、、どうせ、塵のように消える、さだめの人生だ、たまには、前を向こう、たまには、、ももクロは聞いていると明るい気持ちになれるから、凄くいい、、ももクロの持ってる、健全さに凄い、癒やされてる、、今日は、ミスドが食べたい、だけど、俺じゃ、無理だ、、

 

今泉力哉監督の退屈な日々にさよならををユーネクストで見た、、とても、見応えのある作品だった、、現実はフィクションの想像を超える、エモさがある、、明日からも頑張ろう、もう一度、この映画を流しながら、最果タヒの詩集でも眺めよう、、新しい日々を何度でも始めないと、もう、キャンパスがぐちゃぐちゃ、だとしても、、

 

今日は退屈な日々にさよならをとハードコアを見た、、俺は、努力もせず、お気楽している、、だけど、もう少し、全力で、適度に、物事を楽しみたい、社会情勢が変わったって、自分は変わる必要ないし、自分の気に食わないところは変えていけばいいんだ、きっと、もっと、楽しくなる、、

 

松本哉の本を読んでいる、素人の乱の人だ、、もっと、アナーキーな生き方をしないといけないのかもしれない、、無理だけど、、それにしても、友達が欲しいぜ、、まー、しょうがない、俺は万年、ぼっちだ、、いつか、誰かと出会えると信じて、今日も文章を綴る、、無意味だと思われることでもコツコツと、、

 

昨夜、パソコンを壊してしまった、だから、今、スマホでのぎ動画を見ている、スマホでの生活になれないといけない、もう、パソコンは懲り懲りだ、新しい生活様式というやつは一見、不便だが、それを乗り越えていくしかない、スマホで見る、乃木坂の神宮のライブもおつなものではないか、なんて、言うか、もう、パソコンを壊したくない、そのために、もう、パソコンを使いたくない、俺は間違っているのだろうか、ハードボイルド、俺、もっと、硬派なジジイになりたいぜ、、働きもせず、スマホでのぎ動画を見るジジイ、硬派を通り越して、ただ、ただ、キモいし、痛い

 

スマホではのぎ動画が流れてはいるが、暇な時は松本哉の本を読んでいる、、そうだ、俺たちは貧乏なのだ、くよくよしている暇はない、やるっきゃない、もう、勝手にしやがれと国が言うなら、勝手にするしかない、スマホを娯楽にして、生きてたっていいじゃないか、、俺が貧乏なのは親のせいでも、国のせいでもないが、好き勝手やるしかない、スマホでのぎ動画を見るくらいしか、楽しみがないとしても、松本哉はこの本は、こんな俺に生きて生きて生きまくれと言う、、そう、聞こえるのが幻聴じゃないことを祈る

 

今日はAKB48グループ映像倉庫で石田千穂という子と上島楓という子のショールームを見た、、この、アイドルのショールームというものが、とぼけた時間によく合うのだ、可愛い女の子がそこに存在しているだけで成立するのがすごい、このコロナの時代、AKB48グループ映像倉庫はとても貴重で重要なメディアと化している、、好きな時に好きなだけ、アイドルを見れるというのが、何とも言えないくらいに素晴らしい、こんな冴えない中年無職にちょっとした喜びを与えてくれる、もっと、アイドルの色んなメディアに触れたい、、こんな、妄想症のしょうもない、おっさんだけれど、ビューティフルドリーマーのように毎日を愉快に生きたい

 

白間美瑠が表紙のブブカのアイドルのへそというコーナーを読んだ、結局、俺は可愛い人が好きだ、それは銀杏ボーイズのような、それはサンボマスターのような、アイドルって、そういう可愛さがある、美貌だけでは勝てない、だけど、そこに音楽が足されて、色んなイメージを付け足して、可愛い人になる、僕は可愛い人が好きだ、、ガチ恋よりの楽曲派、そんな、オイラは大切な人が出来なくても、キュートアンドロマンを胸に抱いて、生きる、、イノマーさんへ、捧ぐ

 

アプリコットのアルバムを聞いている、コロナの時代、インディーシーンはどうなるのだろう、、銀杏チルドレンのバンドがたくさんいる、世の中はとっても豊かだ、、もともと、インディーシーンのバンドマンたちが本業を持っているなら、きっと、もっと、豊かなシーンが出来るはずなんだ、、きっと、ライブも新しい形に変わっていくんだろう、、そんなに、悲観的にならないで、明日を待っていればいいんだ、きっと、もっと、肩の力を抜いて、色んなバンドが音楽を楽しむことが出来るはずなんだ、、最悪、バンドマンなんて、彼女にでも養ってもらえばいいんだ、芸能という外道の道を進もうとしている人は、もっと、色んな可能性を信じるべきなんだ、もちろん、楽観的になりすぎずに、、誰も見てないブログで俺は何を言っているんだか、、

 

人生には恋とか、愛とか、セックスより大切なもの、そんなものがある気がして、今、文章を書いている、そして、今、テレビではももクロのライブDVDが流れている、俺は、きっと、この先もお金で困ることはないだろう、無職だけど、な、そして、その時が来たら、家族も出来るだろう、だけど、そんなに恋愛を現実世界ですることはないだろう、そして、もちろん、セックスをやりまくることも多分、無いだろう、だから、恋とか、愛とか、セックスに想いを強く寄せるのはやめよう、俺ももういい年だ、そういうのに惑わされてる場合じゃない、今、見てる、ももクロのライブDVDともしばしのお別れだ、全てが思い出になった時に、また、出会いたい

 

(『二千二十年七月投稿分』)

なーこちゃんが結婚するらしい、、ちょっと、悲しいけど、めでたい話だ、、ねぎっこのぽんちゃさんも結婚するみたいだし、、みんな、幸せになればいいんだ、、今まで、いっぱい、勝手に、幸せをもらったわけだし、、太客じゃ、全然ないけど、、みんな、幸せになればいいんだ、、それと、話題は変わるが、、誹謗中傷について、色々と世の中が動いている、、そりゃ、もちろん、誹謗中傷はない方がいいけど、、無理やり、それをなくそうとするのは違うのではないかと個人的に思う、、一番いいのは、みんなが誹謗中傷なんてする必要がない社会を作ることだと思うんだ、、なんて、言うか、クレイマーにはクレイマーになる、クレイマーなりの理由があるはずなんだ、きっと、、それにみんなが悪口を書き込まない社会なんて、逆に胡散臭い、悪口を書く人なんて、ほとんど、いないんだから、ほっとけばいいんだ、ムカつくなら喧嘩でもなんでもすればいいんだ、、それに第一、誹謗中傷なんてする奴なんて幸せに暮らせない奴なんだろうし、そういう、貧乏人から誹謗中傷という娯楽を奪い取らなくても、軽くスルーすればいいんだ、、もー、なんだか、わけわからん、、世の中、なるようにしかならん、規制が厳しくなったら、なっただ、誹謗中傷しなければいいだけの話だ、、楽しそうに暮らす人たちと仲良くなりたい、ニートという、クソ虫です、、なーこちゃん、婚約、おめでとう、、ぽんちゃさんも、、

 

欅の風に吹かれてものTシャツを着ている、今日、今はもう、夜、、ラジカセからは絶妙な音量でサニーデイのこの前、出たアルバムが流れてる、、なーこちゃんも、ヲタクも、誰も悪くない、、ただ、アイドルも人間だって話だ、、新しい、推しを探せばいいだけの話だ、、誰も悪くない、、墜ちるという映画にまつわる記事で、、ヲタ活を、ビューティフルドリーマーに例えて書いていた、、ガッテンがいった、、パーティーを始めよう、、パーティーを続けよう、、スポッティファイで銀杏かけながら、コーラ、飲んでるだけでもあがるぜ、、一人でも、パーティーを始めよう、、一人でも、パーティーを続けよう、、一人でも、そこそこ、楽しい、、

 

もう、今宵はサニーデイのCDを聞きまくると決めてしまったし、、ちゃんと、コーラも買い足したのだ、、いつか、サニーデイだけでミックスした音源を作りたい、、そのためには、機材も買わんと、、大丈夫、、俺には給付金の十万があるのだ、、話は変わるが、ブックオフで買った、エレキングにセーラーかんな子という人のグラビアが載っていたので、やっぱり、ググった、、まだまだ、世の中、色んな人がいるぜ、、そして、ツイッターで間宮まにが、陰ぶった、ツイートをしている、、仮に陰だとしても、、間宮まには、世間的には、一軍だろうが、、と思った、、かえぽや間宮まにや姫乃たま、みたいな顔が好きだ、、なんてな、、

 

曽我部恵一氏のけいちゃんというアルバムを聞いている、、憧れるという気持ちとか楽しむという気持ちがあれば、満足なんだ、、この前、誹謗中傷について、思ったことをありのままに綴っていたが、そんな事はどうでもいいのだ、、大森靖子のつまらん夜はもうやめたというDVDを見た、、誹謗中傷なんかより、楽しいものに出会うべきなんだ、、自分で自分なりに、こんなにつまらない毎日を、パーティーにするべきなんだ、パーティーを続けるべきなんだ、、ちょっとした、楽しみを作り出すべきなんだ、、それでも、どうしようもない感情を吐き出さずにいられないなら、、それを否定するつもりはないし、、吐き出せばいいんだ、、だけど、それには、本当はリスクを伴っているんだという事を知るべきなんだ、、こんな、誰も見てないブログで何を偉そうに言ってるんだか、自分は、、誹謗中傷してる奴らなんて、みんな、訴えられて、負ければいいんだ、、僕には、曽我部恵一の音楽も、大森靖子の音楽もある、、音楽があれば無敵だ、、

 

東京ロッカーズリザードのDVDを見ている、、80年代を映像で見るのも楽しい、、ライブハウスっていいなって、、ライブハウスで演奏するバンドっていいなって、、強く強く思うんだ、、自分のアイドル好きとしてのスタンスについて、、最近、よく考えている、、きっと、こういうご時世だからだ、、アイドルって希望なんだ、、銀杏のトラッシュの歌詞じゃないけど、アイドルみたいな可愛い女の子がきっと、どっかで僕を待っていてくれている、、そんな事を妄想させてくれる、、芸術なんだ、、具体的にアイドルと仲良くなりたいとか、そういう、よこしまな希望もあるけど、、アイドルっていうのは、きっと、僕にとって、もっと、大きな希望なんだ、、いつか、どこかで、可愛い女の子に愛される自分に出会えるかもって、、ロックとアイドルさえ、あれば、、いくらでも、夢を見れるのさ、、

 

思うところがあって、朝から、サニーデイ、カネコアヤノを繰り返し、聞いていた、、前は、カネコアヤノの音楽はしっかり、しすぎていると思っていたが、、今では、あの感じにハマってしまっている、、銀杏やももクロちゃん、といった、サブカル嗜好品にもかなり、心を奪われる自分だけど、もう少し、インディーカルチャーに触れなきゃ、、アイドル現場には、僕の居場所はないんだから、、僕は、もっと、インディーカルチャーの虜になりたい、、そのために、意識的にインディーカルチャーに触れる、、今は、サブスクでホムカミを聞いている、、アイコやスピッツも聞き返したい、、

 

ノットウォンクの二枚目をCDで聞いて、、今、一枚目をスポッティファイで聞いている、、一枚目は持ってないからね、、ハイスタとかのインディーパンクとは違う類の、インディーパンクで最高だ、、パンクには精通していないので、、どうして、こんな、サウンドが出来上がるのかは分からないけど、とにかく、カッコいい、、どの、楽器もカッコいいけど、やっぱり、ギターが最高、、生で見てみたい、、ライブといえば、スペシャが配信専用の何かを始めるようだ、、今まで、金払ってまで配信って思ってたけど、、何か、これには、ワクワクしてしまう、、まー、ラインナップに銀杏やくるりがいるからかもしれないが、、社交場としてのライブハウスじゃなく、、自分の部屋をパーティー会場に、、例え、そこに人が自分以外いなくても、、可能性はたくさんあった方がいい、、

 

冷房のきいた部屋、、暑さはないけど、何もない、ダルいから、何もする気が起きない、、金が無いから、何もする気が起きない、、パソコンから流れる、カネコアヤノだけがせめての救いだ、、ダルい、ダルい、ダルい、、インディーミュージシャンの音楽は生活を少し豊かにしてくれる、、いつまで、こんな、怠惰な日々が続いていくのか、、ダルい、ダルい、ダルい、、死にたくない、、もう一度言う、、カネコアヤノだけがせめての救いだ、、今日の昼飯はインスタントの焼きそばだった、、

 

ブックオフで買った、フジ久のファーストを聞いた、今は、どついたるねんのメジャーから出た、アルバムを聞いている、、なんだか、不思議な体験だ、、テンションだけで圧倒される感じだ、、ロックとかバンドとか、それ以前にもっと、大切な心意気というものを感じる、、こういうものに出会ってしまった、人生なので百パーで生きて、くたばりたい限りだ、、言い訳なんて、ダセーぜ、百パーでヲタ活しようぜ、、一人のミュージックラバーになるために、、

 

フジロッ久のニューユタカをCDで聞いてる、、自分はぼっちだから、こういう音楽が必要で、、自分はまだまだ、満足できないから、こういう音楽が必要で、、つまり、一言でいえば、つまらない人間だって、ことです、、小沢健二を聞いて、銀杏ボーイズを聞いて、パーティーを続けよう、、ぼっちだろうが、そうじゃなかろうが生きなきゃ、いけないのだから、、僕は、寂しい人間だから、、

 

ニートの嗜み、散歩、、今日は近所のイオンへ、、ジジイとかババアのための椅子にお世話になる、、そして、スポッティファイでとき宣、、また、生で見たい、、無銭現場で、イキイキしたい、、やっぱり、アイドルってすごいな、、こんな、おっさんの心のオアシスなんだ、、はー、尊い、、はー、尊い、、いい歳した、無職として、時間を持て余した、無職として、、無銭現場で、胸を高まらせたい、、そんな、クソ虫です、私は、、

 

ミドリのDVDを見たあと、オードリーのDVDを見ている、この後は毛皮のマリーズのDVDを見る予定だ、、パンクっぽいものを愛するニート、、彼女もいないし、退屈だ、、セックスも出来ないし、退屈だ、、退屈とパンクは相性がいい、、お笑いのことはパンク以上に分からないけど、、ラウドにノイジーに、、やっぱり、アイドルじゃ満足出来ない夜もあるのだ、、僕はノウタリン、、自分で退屈を飼いならすしかない、、パンクはきっと、僕の味方だ、きっと、、

 

夏の真夜中、、迷惑にならないように、注意しながら、パソコンでガガガを聞いている、、もはや、音が小さすぎて、コザック前田のボーカルくらいしか、聞こえない、、ギターの音なんか聞こえないけど、確かにそこにあるんだ、、パンクバンドのボーカルの歌声を聞くだけで、ワクワクが止まらない、、そう、物語が転がっていくのだ、石のように、、そんな、嘘のような、りありてぃを信じてる、、気分は悪くわないぜ、、パンクバンドに夢を見る夜、、騙されてるだけだとしても、、

 

日常は進んでいく、、それでも、ループ物のような、日常を楽しもう、、今、ピロウズのCDを聞きながら、そんな、ことを考えた、、やれる人生、やれない人生、、それはセックスだけの話だけじゃない、、何かをやれる人生、何かをやれない人生、、きっと、みんな、何かをやれる人生だけど、何かをやれない人生なんだろう、、それが、それこそが抑圧というやつなんだろう、、自分自身を愛せるように頑張ること、ループ物の日常を愛すること、楽しむこと、自分なりのパーティーを続けていくこと、、恥ずかしながら、抱いてる夢、、アイドルと結婚したい、、無謀を承知の上で、走り続ける、、ボーイズ・オン・ザ・ラン、、

 

今日は六月二十一日、、父の日、、間宮まにのダンスの自主練習の配信に偉く、感動した、、踊りというものの持つ、表現力のポテンシャルに驚かされた、、これはコロナが落ち着いたら、、ヤナミューのライブに行かねばと思った、、ちょっと、前まで、、ユーチューブでヤナミューのライブ映像やゼアゼアのライブ映像を見た、、素晴らしいと思う、、今は、ユーチューブでスペシャの羊文学を見ている、、ロックなんて、音楽なんて、、そんな、難しくなくていいのだ、、だから、アイドルにしろ、バンドにしろ、、音源の価値は底まで落ちてる、、誰でも出来る、だけど、本当はそんな事ない、だけど、きっと、誰でも出来る、、そんな、音楽が好きだと思い出させてくれる、、それが、ロックであり、バンドだ、、

 

今更ながら、外付けハードディスクを買った、、昨日録った、マツコの知らない世界をBGM代わりにスマホで5ちゃんを見て、フツーにイライラしてる、、それも含めた、無職の人生、無駄使い、、幸せになりてーよ、、朝から録画していた、おはスタドラゴンボール、関内デビルを見た、、ユーチューバーの時代に、、逆に、テレビ、、てか、おっさん的にはテレビがメインストリームだから、、カステラの曲でビデオ買ってよって曲があるけど、ハードディスク買ったよって感じだ、、テレビもマツコもサイコー、、

 

二十二日からのぎ動画に入った、、そんな、今日は木曜日、、まいまいの卒業公演を四、五回見た、、ライトな坂道好き、、ライトなアイドル好きには嬉しいサービスだ、、48グループの方の定額配信も気になってしょうがない、、もー、秋元先生ー、、俺、アイドル好きですー、昔のMVとか見ると随分、綺麗なお姉さんになったんだなと感じる、、あの娘が海辺で踊っている、じゃないが、存在だけで素晴らしいと言える、アイドルなんだろう、、秋元康が作るアイドルってやつは、、生歌じゃなくても、楽しい、ライブ映像、、

 

ファッションなんかより、大切なことがあるはずなんだ、、俺はダサい、フツーにダサい、、だけど、なんだ、そんな事、、アップルズインステレオのファーストをこんなに楽しく、聞いているんだ、、ダサくても、かまわない、、それでも、かまわない、、わけだ、、まー、強いて言えば、、好きな服着て、好きな事が出来たら、それが、俺の幸せ、だと思われる、、フツーにダサいけど、、ポパイとか、ギンザとかのマガジンハウスがフツーに好きだからな、、俺思うなり、故に、俺は俺なり、、どんどん、デカい顔していこうぜ、、弱虫なりに、、

 

アップルミュージックでダイナソージュニアとREMをダウンロードして、ライブラリに並べてる、、少し前にも、ビッシュのアルバムをダウンロードした、、なんで、最近のサービスはこんなにも便利なんだ、、もう、鼻血ものだ、、もー、ネット、最高すぎる、、昨日はスターダストチャンネルにも登録したしね、、オンデマンドとそうでないもの、、両方、必要なんだ、、貧乏人なりに、、それにしても、今聞いてる、REMは素晴らしいロックバンドだ、、どんな所にも、きっと、ロックバンドは隠れてる、、それを見つけるのが楽しい、、ミーハーなりに、、

 

(『二千二十年六月第二週投稿分と二千二十年六月第三週投稿分と二千二十年六月第四週投稿分』)

ヨーキング氏や奥田民生の音楽を聞いている、、クロマニヨンズを久しぶりに聞いた時と同じ、感想だ、、ロックってヤツがあれば、人生、それだけで上々なんだ、、女は一人いればいい、ジジイになってまでセックスに溺れる必要はない、ロックがあれば、それだけであがるんだから、、ドラッグもセックスも要らないんだ、、まー、精神薬は飲んでる、出来損ないなんですがね、、フジファブリックの志村氏が奥田民生に憧れたように、、ゴッチも岸田氏も奥田民生に憧れていたんだろう、、こんな感じで、これからも、ロックンロールは続いていくんだと思うと、世の中、捨てたもんじゃない、、

 

姫乃たまのファーストオーダーという最高のアルバムを聞いている、、俺は姫乃たまのような人になりたいのだ、無理だけど、、そして、俺の人生はまだまだ、プラマイゼロだ、、それだけで、人生は明るい、、地獄だとしても、また、地獄なんか、じゃない世界だとしても、、本当は、そんなの、どうでもよくて、この、姫乃たまのアルバムを聞いてるだけであがる、、元欅のなーこちゃんも、頑張ってる、みんな、みんな、頑張ってる、、応援してるアイドルが頑張ってるんだ、俺も腐らずにいよう、、そして、俺は絶対に人生で借りを作らないで生きていこう、、それが、例え、孤独な世界だとしても、、

 

今日は五月の二十二日、、ユニオンで取り寄せていた物と銀杏の武道館の方のブルーレイを買う、、サニーデイの新譜は未だ、アマゾンから届かない、、僕は、今、買ってきた、銀杏のブルーレイを見ている、、今の銀杏はサポートメンバーの無駄使いだ、、あんな、豪華なメンバー使っておいて、銀杏の楽曲をやるなんて、なんて、、そんな、事を、、ブルーレイを、見ながら、思ってしまった、、冷静なぶん、、だけど、まー、大好きなんだけどね、、コロナの問題が収束したら、当たり前のように銀杏のライブにも行くんだろう、、いつか、峯田和伸より幸せになりたい、峯田和伸を超えたい、、そんな事より、ユニオンでお会計していた時の自分がクソ、キモかった、お札が湿気ってたのも、クソ、キモかった、、やっぱり、俺はキモい、、そして、そんな、しょうもない自意識を持った、自分にはやっぱり、銀杏の音楽が合うのだ、、俺、死ね、、

 

トマパイのライブDVDを見ている、丁度いい、本当に丁度いい、トマパイの、感じも最高だし、客もうるさくないし、知らない箱だけど、そんなに大きくなさそうだし、丁度いい、本当に丁度いい、やっぱり、ライブDVDはライブDVDで魅力がある、もちろん、現場の良さもあるんだろうけど、ライブDVDも良い、、アイドルの現場にはあんまり、深入りしたくないから、ライブDVDってブツがありがたいよ、、いろんな、アイドルのライブDVDが見たい、とりあえず、パフュームとかでも、、

 

ペイヴメントのファーストを聞いている、ローファイは現代のブルース、いつかのネットサーフィン中に見つけた、誰かさんの言葉だ、どんな時でも人はブルースを必要としている、どんな形であれ、、それにしても、いい、アルバムだ、自分はこのアルバムに出会ってしまったんだ、楽しく生きよう、、そして、自分には、ロックバンドは無理だと改めて感じさせられた、自分なりの方法を見つけよう、、

 

朝からイースタンユースを聞いている、俺は確かに負けてしまったんだ、俺は勝てなかったんだ、それでも、自分なりにここで立っている、って言っても俺は引きこもりニートで子供部屋で年がら年中、ファイティングポーズとってる、痛い中年なんだけどね、イースタンユースはそんな、しょうもない、こんな俺のためにはうたってはいないだろうけど、確かに希望を感じる、これから、どうやって、生きていこうか、早く、アイドルの無銭現場、復活してほしいけど、コロナじゃ、しゃーない

 

今日もまた、トマパイの、ライブDVDを見て、感動している、アイドルの現場はあんまり知らないが、現場の楽しそうな雰囲気に溢れていて、堪らなく、あがってしまう、実際の現場には色々と問題がつきものなのかもしれないが、映像作品ということでそこら辺がファンタジー化しているというか、フィクション化していて、最高だ、、彼女を作ろう、彼女とこの感動を分かち合えるとは思えないけど、彼女を作ろう、、最低な人間だとしても、最高の人生を、、

 

俺はエセオタクにしかなれない、今もまだ、見ていなかった、マギアレコードを流しながら、ネットサーフィンをしているのだが、全く、話が頭に入ってこない、、本当にただのミーハーなキモいだけのやつだ、俺は、、アイドルだって、全然詳しくなれないし、音楽オタクにもなれない、、劣等生はどこまで行っても、劣等生なのだ、、

 

ジョンケージのCDを流しながら、クラシックを特集した、ブルータスを読んでいる、、とにかく、暇でしょうがないのだ、俺は、、俺はただの引きこもり、笑いたいなら、笑え、、俺は、どんなに教養を身に着けようとしたり、世界を広げようとしても、、全てが滑っているのだ、、残酷なまでの現実、ジョンケージの音楽は最高なのに、、スノッブになりたいのに、くたばってしまえ、こんな、現実なら、、

 

例のブルータスで知った、グレングールドをスポッティファイで聞いている、、クラシックは最大限の演奏技術があるのが大前提で話は進んでいくのだろう、そこで、初めて、センスを確かめ合う、そんな、世界なんだろう、、俺は似非ロックばっかり、聞いていたので、最低限の技術でセンスで勝負するみたいな価値観に染まりきっていた、、クラシックの第一線はすげーや、だけど、俺はグレングールドの佇まいなどから、確かに感じる、センスが最高だとも思うのだ、、

 

昨日、買った、ブブカ、、掟ポルシェ氏への吉田豪のあの頃のモーヲタについて、聞いている、インタビューを読みながら、ブックオフで、買ったばかりの、チェッキ娘のライブDVDをパソコンで見ている、、まだまだ、ヲタクの沼は深いし、まだまだ、楽しめるはずなのだ、、まだまだ、知るべきことはあるのだから、、それにしても、チェッキ娘の音楽、最高すぎるだろう、、チェッキ娘にも秋元康が、関わっているという、、結局、秋元康の手のひらで踊らされているのだ、、

 

五月の最後の土曜日、、相変わらず、暇を持て余してる、、今、僕は、サニーデイの新しいアルバムに付いていた、DVDを眺めてる、、ロックンロールって、何だか、素敵だけど、掴めそうで、掴めない、、そんな奴だ、、気分は最悪だ、俺は負け犬、気分は最悪だ、、サニーデイのロックンロールはこんなにも、僕を挑発する、、逃げも出来ない、だけど、向かう事も出来ない、、ただ、そこにいるだけ、全然、報われない、、

 

あの子が出てくる夢を見た、、銀杏の光を聞いた、光って曲の凄さを改めて感じた、特別なメロディラインを使わなくても、特別な言葉を使わなくても、特別な演奏テクニックを使わなくても、化け物みたいな表現力で全てを伝えてこようとしてくる、そんな、バンドなんだ、銀杏は、、泣きたくなるほど、嬉しい夢を見た、クリープハイプの泣き笑いを聞いた、いいバンドだ、、今日、見た、夢をそのうち、忘れるだろう、たかが、夢だし、だけど、いつか、思い出せるように、ここにこれを書き記しておく、、

 

山下敦弘監督のどんてん生活を久しぶりに見ている、、どんてん生活の、女バージョンが見たい、女監督でそれが見たい、、タナダユキとかがそんな感じなのだろうか、映画に詳しくないので、よく分からない、、もらとりあむタマ子も大好きな映画なのだが、主演が前田敦子でいいのだが、あまりにも、可愛すぎる、、もう少し、普通のブスで見たかった、、だけど、あの映画は商業映画だから、仕方ないのか、、俺は思うよ、山下敦弘監督の作品はどんなに駄目な人を描いても、可愛らしい作品になっていると、、

 

朝から山下敦弘監督と岩井俊二のDVDを見ていたが、自分には、映画より音楽なんだよなと、ギターウルフを聞いて、改めて、思い知らされてしまう、、5ちゃんで映画にまつわるスレを、昨日の寝る前から見ていたから、ついつい、家にあるDVDを見ていたが、俺は、そう、ロックンロールが一番好きなのだ、、最近はエレキをアンプに繋いで遊んでる、セイジさんみたいなギターが弾けたらいいのに、、

 

間宮まに、への本当のガチ恋になった日、、ヤナミューを本気で好きになれた日、、何度でも立ち上がるんだよ、、ロックンロールイズノットデッド、、今日、六月二日は記念日だから、、銀杏の、愛地獄とデイドリーム祈りを見る、、もう、夜の十時過ぎだけど、、真夜中のロックンロール、、恋と退屈と間宮まに、、アイドルはヤナミューだけでいいんだ、、早く、ライブを生で見てみたい、一緒にチェキをとってみたい、、何度目かのガチ恋の季節だ、、面白くなってきた、、ジンジャエールで祝杯だ、、

 

フールーでバンプのライブを見ている、、前もって、録音されていたんじゃないのかと思うくらいの完璧な演奏、、だけど、確実にCDとは違うのだ、、ライブらしさもまんまんあるのだ、、改めて、バンプの楽曲を聞くと、確実にロックバンドの、楽曲構造でありながら、一ミリの誤差も許されなそうなくらい、完璧な作りになっていて感動してしまう、、この四人は音楽で何かという、メッセージを届けるという宿命に逃げずにいる、、俺も生きるのだけは辞めないでいよう、、何かから逃げ回ってる、俺だけど、、

 

ガチ恋ヲタの記事やブログを見ていた、、熱愛発覚のついでに、精神科にお世話になったらしい、、僕は糖質患者の基地外だけど、、、僕はアイドルを一人の女性として見る前に、一人の尊い、アイドルとして見ていたい、、ドルヲタの、楽しみ方は色々とあると思う、仲間を作るためにドルヲタになる人もいるだろうし、目立ちたがり屋でヲタ活をする人もいるだろうし、楽曲派としてヲタクをしてる人もいるだろうし、、ガチ恋の人もいるだろう、、自分は自分で分析するとガチ恋よりの楽曲派といった感じだ、、今、間宮まにのツイキャスの過去のやつを聞いている、、ヲタ活を、楽しみたい、、

 

童貞じゃないけど、、セックスに異常に固執してるタイプだと思ってたけど、、セックスにはそれほど、興味ないということに気づく、、もう、いい、おっさんだし、性欲なんてね、、童貞じゃないし、、だから、可愛いアイドルを見れたら、それでいいんだ、、アイドルの可愛い曲を聞いてるだけで幸せだ、、処女とはセックスしたいけど、ね、、朝からペドロや乃木坂を聞いた、、アイドルソングを聞いてるだけで幸せだ、間宮まにが好きだ、、

 

アイコのキラキラを聞いている、、銀杏のラブソングを聞いている時も、アイコのラブソングを聞いている時も、僕の聞いているラブソングは僕の妄想上のものだ、、だから、ラブソングを聞いていて、楽しい、、現実の恋愛はきっと、あっという間に夢の世界のものから、現実の世界のものになる、、僕も唯一、付き合ったことのある彼女がいたことがあるから分かる、、アイドルを見たり、音楽を聞いたりするのはそれはそれで楽しい、彼女といたときはいたときで楽しかったんだけどね、どっちに転んでも楽しい、恋愛をしても、楽しい、恋愛をしなくても、楽しい、妄想は楽しい、、間宮まには可愛い、、

 

ヤナミューのファーストから始まった一日は、ペドロを経て、欅坂、ギターウルフと続いてく、、アイドルソングとロックンロールがあれば、飯何杯でもいけるよ、、痛い大人を代表して、どこまでも行きたいぜ、、銀杏の、ブルーレイを見た、昨日の夜も似たような事を思ったんだ、、嘘じゃないよ、ホントだよ、、今日はシャワーを浴びて、洗濯をしたら、キュアーのCDをブックオフに取りに行くつもりだ、、実りある日々を、

 

(『二千二十年五月第四週と二千二十年五月第五週と二千二十年六月第一週投稿分』) 

欅のアルバムを、CDで聞きながら、、ネットをぼんやり、眺めつつ、、甲本ヒロトと志摩くんの対談をちょっぷり、かじった、、ロックンロールだ、、もう、ロックンロールだ、、これでいいのだ、、俺はこれでいいのだ、、彼女が、出来るまでは暇だから、日記でも書き続けよう、、彼女が、出来たら、、彼女といっぱい、音楽を、聞こう、、セックスをしよう、気が向いたら、鼻歌でもうたおう、、準備は出来てるんだ、、彼女を、待つだけだ、、欅坂が大好きだーーー

 

ユーチューブでアークジュエルのアイドルを漁っている、、アークジュエルじゃないがアイドルカレッジも良かった、、俺の人生ってなんなんだろう、、だけど、そんな事で悩んでいられるだけ、まー、幸せな方なんだろう、、餓死する心配もないし、、彼女、欲しいな、アイドルみたいな彼女も欲しいけど、ブスでもいい、また、セックスしまくりたいなー、、アイドルもネットもパソコンも最高だ、、

 

ラブリードールはインストアを家の近くのショッピングモールでやってたと思うので、インストアは何回か見たことがある、、当時はつまらないと思っていた、、それは、王道である証拠なのだが、、僕は、峯田和伸育ちでスタダのアイドルをこの世で一番、愛しているので、、当時はそう思ってしまったんだろう、、それでも、今夜はこの、王道感が気持ちいい、、ラブリードールの音楽を聞きながら、恋と退屈を読む、、そして、500ミリのライフガードを飲む、、今、僕はあがってます、、

 

dアニメストアNHKにようこそを朝方まで見ていたので、、五時間しか寝ていない、、まだ、最後までは見ていないのだが、、岬ちゃんみたいな女の子に出会うまで、、死ぬに死ねねえよ、、一人くらいはいるって信じてーよ、、ピーズのうたじゃねーけど、、一人くらいは、一人くらいは、、それにしても、岬ちゃん、可愛いなー、、それと、マルチ商法の女のお兄ちゃんが自分を見ているようで痛かった、、追いかけているのは幻、、周りを犠牲にしてまで、、追いかけているのは幻、、俺はろくでもない人間だ、、それでも、辞められない、、

 

itunesを使って、CDの整理をしている、、決して、多いわけではないが、お気に入りのCD、500枚近くを、取り込む、、アップルミュージックやスポッティファイにも入っているが、物事の楽しみ方はたくさんあった方がいい、、新しい音楽生活の始まりだ、、今は、ももクロChanのブルーレイを、流し見している、お金のかからない、贅沢な生活を心掛けている、、

 

相変わらず、itunesの整理をしている、今は、ボアダムスを入れながら、シロップを聞いている、、パソコンで音楽を、聞くのも新しい体験でいい感じだ、、イヤホンで爆音で聞くより、ラジカセでながら聞きするより、、音楽全体を自分の範疇で聞けてる気がして、幸せだ、、本当に手段は色々あった方がいい、、それに、俺は音像の細かいことまで分かるほどの耳を持っていない、かまってちゃんのの子くんと同じで女子高生の耳なのだ、、だけど、の子くんが大島亮介名義で上げてる音楽は最高だし、ロックは裾のが広いのだ、、そして、昨日はアジカンのソルファにやられた、、ウィザーもちゃんと聞きたくなった、、それにしても、俺の趣味はジジイだな、、

 

セロのファーストを、久しぶりに聞いている、、アジカンの後に聞くとインディー感が際立つ、、アジカンはあくまで、ロックの伝道師なんだ、、王道中の王道なのだ、、だけど、セロのこのアルバムを聞くと、愛すべきミュージックラバーたちが物凄く、パーソナルな遊びをしているといった感じがたまらない、、そこが、アジカンに新しさを見いだせずにいた、磯部涼がセロには新しさを感じた、点なんだろう、、正直、演奏も言っちゃえば、セミプロ感があるけど、、それよりも、大切な何かがこのアルバムにはある、あえて、称えるべき、演奏も見当たらないが、、DAWが手頃に始めやすくなった時代ならではの、スノップな遊びであり、スノップな表現だ、、僕も輝きたい、、

 

同人音楽を聴こう!という本をブックオフで、買った、、何人か、ネットで音源も聞いた、、イケてるわけじゃないが、僕を始めとする、素人よりは良質なんだなと思った、、まー、どんなジャンルだろうが新しいものに触れるときはワクワクするものだ、、誰かしらに、確かに見られている、、そんな、感覚だけで、、好きを続けている、、他人から見たら、不幸な人生でも、そこそこ、楽しい、、もちろん、悲しいこともまだまだあるけれど、、

 

例の本の同人音楽のルーツという項を読んでいる途中、がんばってる途中、がんばってるとチュウ、、さて、同人音楽の世界観のルーツにはRPGがあるらしい、、この本のこの項はそんな所から始まる、、さて、自分の世界観のルーツには峯田和伸の世界観があるし、その近辺に山下敦弘作品の世界観があるのだろう、、つまり、ダメ男なりの生き様なのだ、、厳密に言えば、童貞ではないが、童貞として、、厳密に言えば、もうすぐ、無職の年齢だが、ニートとして、、ダメ男なりの生き様を見せる、、人生って、愉快だね、、

 

クロマニヨンズを久しぶりに聞いている、、ロックンロールなんて、やり方としてはこれでいいんだ、、だけど、カッコいいギターにカッコいいベース、カッコいいドラム、カッコいいうたが乗れば、、天下一品のものが出来るんだ、、能書き垂れる前にやるんだよ、何回も挫折したとしてもやるんだよ、、いつかの完成形を目指して、、こんな、ブログやってる場合じゃねーよ、、俺は本当に口だけでダサい、、

 

曽我部恵一が何かのインタビューで、みんなにモテたいとか、みんなと付き合いたいとか、そういう、しょうもない夢を見る人に現実を知るためにも結婚を勧めてた、、とっても、真っ当なことを言っているのは分かるのだが、それでも、なんだか、それをつまらなく感じた、自分がいる、、峯田くんはセカンドを発表する時のインタビューでひと仕事終えたから、いっぱい、彼女作って遊びたいと言っていた、、僕は馬鹿だから真に受けていた、、だけど、クロマニヨンズを聞くとなんだか、分かる、、彼女は一人でいいんだって、そして、セックスよりも大切なことがあるって、、銀杏が欲望の肯定なら、ヒロトマーシーは欲望よりロックンロールを取るべきだと言っているように聞こえる、、そして、それはどんなラブソングより愛に満ちたメッセージだと思う、、

 

オナマシロマンポルシェばかりを聞こう、、オイラの人生なんて、、それだけで、バリ決まりだ、、あとは、女の子のことを考えて、ゆっくり、余生を過ごそう、、俺はロクなもんじゃないけど、オナマシロマンポルシェのCDがあれば、人生の方向が定まるはずだ、、どんな所にも、可愛い女の子はいる、、負け組人生、それが自分にはよく似合っている、、一人くらい、愛してくれる人もいるさ、、

 

(『二千二十年五月第三週投稿分』)